>>486
たぶん前回やった人だと思うのです。なので自分の実力は棚上げして厳し目にやるのです

東1の1巡目打白。この手は縦重なりとタンヤオをみるので親が切った1pなのです。3p積もっても赤5pにくっつくので問題ないのです
白は重なるとチートイターツ、トイトイで1ハン増えるので残すのです
3巡目打1s。自分は1s1枚打たれた程度では四暗刻を諦めないので3m打つのです。でも和了を見るなら1s切ったほうが早いと思うのです
7巡目に2sスルーはバランスが良くて好きなのです

東2の7巡目打5p。全部見るなら2m切り。東ポンを含ませて広く構えるなら8p切りがいいと思うのです。まだドラ4pのくっつきを見たほうがいいと思うのです

東3の1巡目打北。同じ1枚切れなら自分だけの役牌北は残して白を切ったほうがいいのです。

東4の8巡目打9s。二向聴から打つのはちょっと2フーロ+6m手出し+rr5p出している下家にリスキーかなと思うのです。5p切って様子見したほうが良さげなのです
一向聴なら9s押しても良い理由が少しだけ生まれるのです

南2の1巡目打西。ホンイツと345三色の天秤で打8pでいいと思うのです
14巡目リーチなのです。2着目とはライバルなので多少の不利程度では後退しないほうがいいのです。タンヤオついてたらダマでもいいのです

南2-1の5巡目打6s。9pのほうがいいのです。123・789のような端の三色はあまり意識しないほうが和了率があがるのです

南3の14巡目リーチ判断。確かに押し過ぎなのですね。この局の課題は自分が和了ることは当然として、次点にラス押し付けの親蹴りと親に放銃しないことなのです
打点よりも放銃ロスを重視すべきだったのですリーチすると絶対降りない親との直接対決になるのですね
南3-1は0本場とは違って役がないのでおkなのです

南4の3巡目打白。チートイもみて8pか2mのほうがいいと思うのです

役牌よりも孤立している28をよく残している印象があるのです。これの良し悪しは自分にはわからんのです
ただ若干、孤立牌に信頼を寄せすぎているような感覚を受けたのです。良し悪しは自分にはわからんのです