お知らせ本読んでから両面にしか当たらないにゃーって思って切って両面に当たるの多くなってたけど、愚形に当たらない裏スジって愚形に当たらなくても良形に当たる確率が上がって(一昔前の考え方)相殺されてる気がするにゃ
実際リーチ前捨て牌の裏スジ全体の放銃率(11.3-11.8%)って無筋片筋平均(11.2-11.4%)と変わらないというかむしろ若干高いみたいだし、この両面にしか刺さらないからマシって考え意味あるのかにゃ
先切り両面にしか刺さらない外側は当然安全度上がるし意味あるんだけど、内側だけど愚形否定されてるからマシってのはなんかそんなことない気がするにゃ
確かに打っててほぼ両面にしか刺さらないからそこは正しいんだろうけど、愚形には当らないけど両面に当たる可能性上がって放銃率は同じくらいって気がしないでもないにゃ