大口病院連続点滴中毒死事件

犯行内容: 入院患者の点滴に消毒液「ヂアミトール」を混入させ、患者3名(当時78~88歳)を中毒死させるなどした。

犯行動機: 「勤務中に患者が亡くなると、遺族に説明したり責められたりするのがつらい」という身勝手な理由から、自分の勤務時間外に患者を死亡させようと目論んだ身勝手で残忍な犯行。

備考:事件発覚前の7~9月の82日間で48人の患者が死亡

ヒナモさんみたいな動機で51人殺す死の天使がいたんでつね