>>32
俺も本屋でパラ読みしただけだから詳しくは分からないけど例えばリーチに6mが切れてて1mが3枚、4mが3枚切れていたとしたら、その当たりパターン数はシャンポンと1枚づつしか無い薄いカンチャン、1枚しか無い1mを使ったペンチャン待ちだけで、
その放銃率を計算して危険度を比較していくみたいな理論だったと思う、読んだ人の解説を希望します