雀魂は結局のところは
「有効牌を引けるか引けないか」と「ロン牌を掴むか掴まないか」のいずれか
(魂天 寸前8800ptから1000ptまで落ちたby雀聖3)

雀魂は「有効牌を引けない」かつ「ロン牌を掴む」が当然になるもの

偶然だけで片付ける魂天がいるがそんなはずがない
「有効牌を引けている(あるいはロン牌がすんなり出る)」かつ「ロン牌を掴まない」から上に行ける

ダマやらリーチしても他家が押し返してロン牌をずっと掴み続けるようでは、あんたらも落ちるだけだろ?
その経験が少なすぎる浅すぎるだけ、その分の屈辱を味わってもいないのに判断も何もないし同じ程味わってからものを言えと言いたい
いや、むしろその経験がないから魂天になった何も知らないただの運だけで上にしかいかなかったものもいる
雀魂の牌山は一回まともに洗牌した方がいい、山が最初から配牌で字牌が対子者の人が他家の孤立字牌でいつでもポンできている状態になっていれば、簡単に数(1〜6)巡目で面前聴牌ができる人間が多すぎる

不特定多数で麻雀だとしてもいくらなんでも偏りが当たり前の設定になっているシステムである以上は誰だって上ではなく下にしか落ちない

ラス回避の麻雀?いや無理でしょ?いつまで経っても
致命傷を避けろ?いや大きかろうが小さかろうがラスはラスなんだよ!
通常の麻雀は、そんなことが日常茶飯事であり当然ではない

雀魂≠麻雀と考える

まともにやっている自分自身がバカみたいになる。