けもフレ開始当時に失笑すらされていた「低予算、少人数、素朴なCG」という体制が、まさか作り手の意思を作品へ迅速かつ確実に投影出来る強力な武器であったとはなあ
つくづく当時の己の不明を恥じるばかり