「けもフレ」で復活した、昔ながらのストーリーテリングや演出の王道的な文法を、
すべて捨て去り、一種の詐術を持って意味ありげな雰囲気だけで視聴者を煙に巻く
手法を確立し、以降のアニメの物語作法が崩れる風潮を作って来た
エポックメーキングな作品が「エヴァ」だろ 共通点どころか対極に位置する作品だよ
ミステリーの配置と展開は、どんな形にしろそうじゃないと話が進まない、脚本の常識
「二足歩行する奴が主人公、時々四つん這いになる」くらいしか共通点無いわ
こういう幼稚な批評もどきがまかり通るのも、今の時代って奴だな