上の方で、ハヤテはフレイアに同情して選んだって書いてあるのが、ちょっと引っ掛かった
ハヤテとフレイアは、誕生日回で見つめ合ったり、ハヤテがダンスを踊るフレイアに見とれていたり、好きな女の子に対する態度が描かれてる
それに対してミラージュには、買い物に付き合わせておいて置いて帰る、体を密着させても無反応、恥じらうのはミラージュだけ。ハヤテは女の子として意識していない
カシムの話を聞いたからとかじゃなく中盤で既にハヤテはフレイアの方を好きになってたと思うよ