作りたいものはこれだ!と決まった次の話から、それはどの辺にありそうか調べて、
実際に言ってみてから現地で色々困難にあって、それを乗り越えて材料ゲットまでじっくり4〜5話かけて
実際の政策も試行錯誤して完成(2話くらいかけて9、なら読み応えあるけど、それをたったの2話に圧縮するし
なんか、作りたいものが決まったら材料がどこからか、沸いて出てくる、生えて出てくる感じでご都合よさ過ぎ
あと、老人鍛冶師がなんでもちょいちょいとやってしまうのも同じく、ご都合主義感しかしない
先の話が気になるのにじっくりやられてもリズムがよくないという意見があるだろうが中間省きすぎでスカスカ気分