手塚治虫が1972年に描いた 漫画『サンダーマスク』

ある日遠い宇宙の彼方からやってきた謎の隕石。
それは全てを石化する能力を持っていた。

手塚治虫はある日科学者の家で主人公であるひとりの少年に出会い
石化したクモの破片を見つけ、不思議に思う。

それから数日後、不思議な霧が大都市を覆い、
偶然砂に埋まっていた手塚治虫を除き全てが石になってしまう。
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