高畑勲はアニメーターの近藤喜文に、この作品で過労死を覚悟するほどの膨大な業務を押し付けた
約10年後に近藤が急死した際、他のアニメーターから「パクさん(高畑)がコンちゃん(近藤)を殺した」と言われた