>>75
俺の見方では、主役やその友人が気楽に美味しそうに「それ」をやってる事でどちらかといえば肯定的だが、
否定的に見える部分もあり、またこの作品は基本お笑い・ギャグ要素の強い作品であること、
加えて表現の自由の事もあり、この程度で強く批判するまでには至らない、という判定だと思ってる
しかしながらやはり懸念はあるのでこういう記事でこう言わせて貰ったみたいな