>>422
BIOS設定はないけど、EISTは有効になるのね。
ありがとう。その件は解決できた。
ただ、Linux環境なのでCrystalCPUIDは使えないんだ。

現在は cpu-freq コマンドで手動でクロックを下げてるのだが、
最低の600MHzにしてもCeleronMのときに比べてCPU温度が高いのよ。
思い当たる理由としては、
・ヒートシンクの取り付けミス
・温度センサの特性の相違
・2次キャッシュが4倍だから
・BaniasとDothanの電圧の違い
BIOSが対応してるならDothanの電圧で動いてるはずだよな。
Linuxで低電圧動作させる方法を調べてみるか。