そうですね、過去にはNEC,富士通、IBM、アップル、amigaなど色々買いました。
全部の機種についてHDDや拡張カード(SCSI、グラボ、ビデオ編集)を増設しましたが、
電源不足で勝手に電源が落ちるなんてことはただの一度もありませんでした。
私は買っていませんが、知り合いがアップルのPower Mac7300/133という機種に
メモリを大量(といっても200MBくらいですが)増設したら電源が入らなくなるということがありました。
この機種は横置きで、開けてみると確かに電源ユニット小さかったです。でも、特定のキーを押して
再起動をすれば正常に起動し、その後買ってに電源が落ちるということはありませんでした。
起動時に一番電気をくうということは承知しています。
それに、マウスコンピュータのHPで、拡張スロットや、拡張ベイについての記述があり、
それに対して増設が一切できない。というのはもはや詐欺です。
できないことは「売り」としてHPなどに記載しないのが社会通念上普通の考え方だと思います。
それにHP上では「不正な改造は保証外」となっています。オーバークロックなどは確かに「不正な改造」
だと思いますが、HDDを一台、メーカーの説明通りの拡張ベイに増設する行為のどこが「不正」なのでしょうか?
ちなみに製品にはマニュアルが付属しておりメモリの増設の仕方なども記載されています。
全てのことが矛盾しています。だったらタワー型の筐体を採用しなければいいのでは?とも思います。
スリムタイプなら増設は厳しいな。ぐらいの判断は私にもできます。