初代のvenue8pro(3740)で面白い事があった。
落下で画面割りをやっちまい(三回目。前二回はアクシデンタルダメージケアで無償修理)
タッチパネルが暴走する状態になった。
デバマネでタッチパネルを殺してBTでマウスとキーボードをつないで据え置きPCとして使ってた。
最近、勝手Windows10になったので、そのまま使ってた。
で、画面を触るとなんとタッチパネルがちゃんと反応する。
アップデートの時に無理やり有効にされて、ドライバがそれなりの対応をするようになったのだろう
と思う。(タッチのチャタリング対応のようなものか?)

画面割って修理代であきらめた人、ダメ元で10にしてみたらどうかね?

で、本題。
8.1の時からwi-fiが良く死ぬ。APとの相性か1日〜3日の間で勝手に無線が切れる。
無線ばかりでなく、BTも死ぬ。↑にある様にマウスもキーボードもBT。タッチも殺してる状態
だったので、もう電源長押しで強制シャットダウンしかない。

こんな状態だったのでWindows10でドライバが細心になって直ればいいなと期待してたのだが、
やっぱり切れる。が、症状がちょっと違う。

無線だけがいきなり切れる。それでもBTは有効のまま。(BTの管理がシステム側に移ったかな?)
無線をデバマネからON/OFFすれば、接続されることもある。駄目な場合が大半。
なんか対策はないもんだろうか?

BIOSのアップデートをやってないのって影響あるかなな?