大体microUSBの構造そのものが糞なんだよ。
毎回のプラグの抜き差しだけで「テコの原理」が働いてコネクタと基板のハンダ付け部分に負荷が掛かってクラックが生じる。

プラグの部分が「力点」となり、シェル型筐体の緩み・遊びによるズレで筐体のツメ部分が「支点」となり、プラグ線と基板とのハンダ付け部分が「作用点」になる。

コレを考えたエンジニアと規格に採用したフォーラムだかの連中は数十億人のユーザーから一発づつ殴られて然るべき存在。