その話もインテルがウルトラブックの概念を作り出したのが発端
当時ウルトラブックの定義によると$1,000未満で使い捨て前提だった
今は値段のことは話題にすらなってない
だからバッテリー、ストレージ(メモリ)交換は仕方ない
金満ユーザーか$1,000未満ならSZを使い捨てに出来るのかもしれないが
もっともdynabook r631の中古再生、部品取りで盛り上がっていたから
日本ではウルトラブックの使い捨て文化は根付かないだろう