>>55
今のところ一回だけwifiが自動で切れた以外は気になる点ないのでメモ

準備する物:
1.dism++(中国のフリーソフト、デフォで日本語対応)
2.USBインストールメディア☆
3.該当機種のオリジナルのリカバリーファイル(これは無くてもいけた)

手順としては
1,dism++でinstall.wim(オリジナル)をマウントして、ドライバーを適当な空フォルダに書き出す
(※自分の場合はiwork11にdism++をインストールしてたからオリジナルファイルをマウントしなくてもCドライブからドライバーを取り出せた)
2.あらかじめ作成してたusbインストールメディアからinstall.wimを探してだしてマウントする(☆注)
3.マウントしたらドライバーの欄でオリジナルから抜き出したドライバーを追加する
4.別名でイメージ書き出しを選ぶとwim形式で保存できるので適当なフォルダにinstall.wimとして保存する
5.新しいinstall.wimをusbの方に上書きする
6.あとは出来上がったusbでいつも通りにクリーンインストールするだけ
(最初のインストールファイルの準備の段階まではタッチパネル効かなかったが、一回目のインストール始まったらタッチパネル復活するので入力も楽になる)

☆MCTで直接usbに作成するとhome/pro版はwim形式ではなくesd形式になるが、isoで準備してusbに書き込んだらなぜかwim形式になった
(原文ではultra isoを使用)
(自分の場合、いちいちmct使うのもめんどくさいのでスマホでmctのページ閲覧して直接isoファイルをダウンロードした)
☆マウントする際はきちんと読むこむバージョンを選択したか確認する
☆マウント一つで4G位占領するから余裕もって20Gは空けてたがいいかも
☆今のところライセンス関連は全てセーフ