自分の満足と他の人の満足は違うかもしれない

古株のPDAユーザーは当時のコンピュータの能力では望んでも無理と思う部分は察して
不満な点不足な点を使い方で補う妥協する、で折り合いをつけることになれているんじゃないでしょうか
もちろん、望んでも無理、のハードルが進歩につれて上がってもいますが

自分が望むパーフェクトでないものを「ハイ、無能」とぶん投げてしまうのは
あまりにもったいない

受け身の今を変えてみよう