携帯型ゲーマー向けPC「SMACH Z」の事前注文受付が始まる。RyzenベースのSoCを搭載して2018年第4四半期に出荷開始へ
http://www.4gamer.net/games/413/G041380/20180322034/

本体はBTOに対応しているが,日本円表示に対応しているオンラインストアにおける最小構成だと,
メインメモリ容量4GB,SSD容量64GB,カメラ非搭載,専用OS「SMACH OS」採用で8万9900円(税別)。
メインメモリ容量16GBのデュアルチャネルアクセス対応,SSD容量256GB,
500万画素カメラ搭載,Windows 10 Homeプリインストールの最上構成で14万1660円(税別)となる。
現在は早急注文扱いとして,期間限定で10%引き。出荷は2018年第4四半期の予定となっている。
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開発元のSMACHは,RyzenベースのSoC(System-on-a-Chip)を採用するSMACH Zの性能にかなりの自信があるようで,
SMACH Zで「DARK SOULS III」や「The Witcher 3: Wild Hunt」,「Grand Theft Auto V」「DOTA 2」
「Overwatch」といったタイトルを動作させ,そのベンチマーク結果をYouTubeビデオとして公開している。
それを信じるなら,フレームレートは多くのタイトルで30fps以上を維持でき,タイトルやグラフィックス設定次第では60fps前後も狙えるようだ。
https://www.youtube.com/watch?v=Y1R-MHI-Z3I