Windowsのレガシーで時代遅れすぎる部分をリストアップするぞ

・ファイルロック排他処理が30年前から進化なし
 複数人で共有するファイルは一人使えば完全ロックで何もできない。
 自分が使用中でも移動も削除もファイル名の変更もできない。
 UNIX系は80年代からできる。
・フォントレンダリング
 Win10で「やっと」「ようやく」フルアンチエイリアスがデフォルトになる。
 そしてソフトウェアのUI設計はいまだにフル対応とは言い難い状況。
 最新OSで「一番汚いフォントレンダリングのOS」の名はまだ揺ぎそうにない
・デフォルト文字エンコード
 MacもiOSもAndroidもChromeOSもそのへんの適当な日本語化Linuxもデフォルト文字エンコードはすべてUTF-8である。
 もはやデフォルト文字エンコードでUTF-8を使用してない最新OSはWindowsただ1つになった。
 いまだにテキストやファイルアーカイブでのファイル名文字化けにビクビクする必要がある。