>>598
>多コアの恩恵って、エンコとか画像変換関連以外にほとんどないままだけど…
>>601
>今時マルチスレッド化進んでないのなんてパイ焼きぐらいなもんだろ
これどちらも正しくて、けどどちらも全部書いてないせいで言い合いになってる

マルチスレッドに対応していても処理の負荷がどうかかっているのかが問題で、
全コアに均等に負荷をかけて完全に性能を使い切れるものは本当に少ない
これが>>598
一部のゲーム、ベンチマーク、エンコード、CG関係の処理にいくつか
またソフトにもよるが同じ1つのソフトでもある処理は12スレッドなのに、
別の処理だと8スレッドまでしか使えないなんてものもある
酷いものだと4スレッドまでなんてことまである
adobeてめえのことだ
マルチスレッドで処理するにチェックしてると動かすとエラーを吐いて、
他は何も変更していないのにそのチェックを外すと時間はかかるが処理が正常終了
そんなアホの優等生Microsoft Office
この解決方法はMicrosoft公式フォーラムの解答w
https://www.microsoft.com/ja-jp/communities/forums/default.aspx

今は本当にシングルスレッドしか使えない処理は殆どない
というかOSがWin7になった頃から2スレッドは当たり前に使うようになってる
だから>>601
けど2コア4スレッドCPUより4コア8スレッドCPUが
4コア8スレッドCPUより8コア16スレッドCPUの方が性能が出るソフトでも、
実際にどう負荷かかかっているのかタスクモニターで確認して見ると、
1つ2つのスレッドにのみ80-100%の高負荷がかかっているのに、
他のスレッドはどれもこれも20-40%の低負荷しかかかっていない
そういうなんちゃってマルチスレッド対応が結構あるというのが>>598の話に繋がる

そうなる理由はその方がプログラミングするのが圧倒的に楽だから
面倒なのに処理の割り振りを考えて一生懸命16スレッドに対応するものを作っても、
まだ16スレッドCPUを使っている人は全体で見ると少ない無駄になる
つまり手抜き
マルチスレッド性能は使い切れないことがあるが、シングルスレッド性能は常に裏切らない
シングルに大事なIPCはZen2か、悪くてもZen3でIntelとAMDは逆転するだろう
>>599>>602は合ってるのは602