短くまとめると

今回発表のZen2はESサンプルであり「フリーザ第一形態」である
その状態で「わざと慎重に手加減して」9900Kをちょびっと超えましたよアピール

本気殴り(限界クロック、3000オーバーメモリ使用)すらするまでもなかった
これが「フリーザ第一形態」の本気である

ESが製品化される(IPC・内蔵メモリコントローラの最適化などがさらに加わる)
これが製品版の状態で「フリーザ第二形態」である

さらにフリーザ第三形態・フリーザ完全体の可能性までもが残されている

Zen2にはフリーザCPUという呼称をつけてあげよう

9900Kの呼称は?いやいや雑魚にはいらんでしょ