>>367
答えられねえのかよwwwwこんな簡単なこともwwwww

リチウムバッテリーが妊娠する要因はいくつかあるけれどもジャンク品は本体左側に多く生じていることから熱の影響が最有力。
以前仮説を立てた通りだが個体差が生じるところまでは見切れていないので考えてみたら簡単簡単。

B、Cランク品と俺の妊娠ジャンクタブとでは、OCCT最大テストでシバいたらCPU冷却に20℃近い差が出た。
分解してみたらメインボード上の熱伝導シートがボロボロよ。これじゃあ熱が伝わらないわ。

とりあえず手持ちのシートを貼って冷却はほぼ同等になったが、バッテリーレスのほうが冷却性能は低いね。
バッテリー自体が放熱の一部を担っているのかもしれん。
ヒートパイプ?からのアルミシートは電磁シールドの役目だけではないようだね。

他の部品の樹脂部にもB、Cランク品とは明らかに差がわかる影響があったわ。
特にフレキケーブルロックの一部は硬化していて被覆が『欠けた』…それだけ硬化したのもあったわ。
他の部分も遅かれ早かれダメになるだろう。
カプトンテープで保護したが次回はもうダメかもね。

ジャンクは所詮ジャンクだわ。樹脂部は一旦劣化したら元には戻らん。
こんなもん喜んで使うのもアレだな。
しかし、まぁ、もったいない話だわ。まだ四年程度でしょ。
俺の個体だけならいいけどね。誰か追試や対策しておくれ。