オワタ

> 今回の脆弱性の影響を受けるのは、2020年から過去5年間に販売された、Intelの第10世代CPU以外のすべてのCPUであるとのこと。
> 脆弱性を完全に修正するためには、CPUを交換する必要があるとPositive Technologiesの研究者は述べています。

Intel製CPUの「修正済み」脆弱性が実は修正不可能であったことが判明、特権によるコード実行やDRMの回避などが可能 - GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20200306-intel-csme-vulnerability/