このスレでは
2020年に発表のあったRenoirとDali
2021年に発表のあったCezanneとLucienne
2022年に発表のあったRembrandtとBarcelo
話題はAMD搭載ノートパソコン中心ではあるが限定ではない
AMD叩きは絶対にNGだが競合他社であるIntel叩きはOK
前スレ
【Dali】AMDのノート用APU/CPU Part69【Cezanne】
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/notepc/1636887627/
避難所、勝手にスレ立てられた
【Dali】AMDのノート用APU/CPU Part67【Renoir】
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/notepc/1625194608/
次スレは埋まってから立てれば良い
まったり進行で楽しく
AMD搭載ノートパソコン一発検索
https://s.kakaku.com/pc/note-pc/itemlist.aspx?pdf_Spec101=46,47,48,52,53,55,56&pdf_so=d2
【Dali】AMDのノート用APU/CPU Part70【Rembrandt】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1[Fn]+[名無しさん]
2022/01/12(水) 20:08:41.45ID:40J4cy/5554[Fn]+[名無しさん]
2022/02/23(水) 21:32:14.55ID:vFanhErM AMDの成功はGFを見捨ててTSMCの製造能力あってこそだろ(笑)
555[Fn]+[名無しさん]
2022/02/23(水) 21:33:01.68ID:+wLk/WLt >>553
TSMCファブも無限に作れる訳ではなく
どこも先端プロセスが欲しいワケで取り合いなんだよ
3nmが心配な時でAppleがなかなかどいてくれない場合
AMDに限らずSamsungファブを使ってきたQUALCOMMとNVIDIAやIntelの自社ファブを使って来たIntelまでTSMCの5nmを使う予定
そこにまた輪をかけて知らないメーカーもワンサカ使う
だから供給不足におちいる
TSMCファブも無限に作れる訳ではなく
どこも先端プロセスが欲しいワケで取り合いなんだよ
3nmが心配な時でAppleがなかなかどいてくれない場合
AMDに限らずSamsungファブを使ってきたQUALCOMMとNVIDIAやIntelの自社ファブを使って来たIntelまでTSMCの5nmを使う予定
そこにまた輪をかけて知らないメーカーもワンサカ使う
だから供給不足におちいる
556[Fn]+[名無しさん]
2022/02/23(水) 21:36:45.76ID:9xb5XTAS AppleがTSMC 5nmラインを使っているからGF 14nmのAthlonが作れないのは言うまでもない
つまりAMD時空において、各社のFabは繋がっているのだ
※AMDファンボーイによる情報です
過去にもTSMC 28nmのRadeon HD 7970の出荷が遅れた原因はAppleが同ラインでクアッドコアA6を作っていることが原因だとAMD系サイトで報じられた
※現実世界ではサムスン45nmでデュアルコアA5Xを作っていました
つまりAMD時空において、各社のFabは繋がっているのだ
※AMDファンボーイによる情報です
過去にもTSMC 28nmのRadeon HD 7970の出荷が遅れた原因はAppleが同ラインでクアッドコアA6を作っていることが原因だとAMD系サイトで報じられた
※現実世界ではサムスン45nmでデュアルコアA5Xを作っていました
557[Fn]+[名無しさん]
2022/02/23(水) 21:56:45.26ID:+wLk/WLt Ryzen 5 5625U TDP15W DDR4-3200デュアルチャネル
Firestrike
総合 3319
Graphics 3662
Physics 17749
Combine 1137
https://zhongces3.sina.com.cn/product/20220217/ee583abe865b60799d79ac5d1abf42a4.png
Firestrike
総合 3319
Graphics 3662
Physics 17749
Combine 1137
https://zhongces3.sina.com.cn/product/20220217/ee583abe865b60799d79ac5d1abf42a4.png
558[Fn]+[名無しさん]
2022/02/23(水) 22:13:39.53ID:+wLk/WLt あと
CPUベンチ
Cinebench 23
シングル1387
マルチ7740
Cinebench20
シングル536
マルチ3032
Cinebench15
シングル225
マルチ1299
CPU-Z
シングル592
マルチ3795
CPUベンチ
Cinebench 23
シングル1387
マルチ7740
Cinebench20
シングル536
マルチ3032
Cinebench15
シングル225
マルチ1299
CPU-Z
シングル592
マルチ3795
559[Fn]+[名無しさん]
2022/02/23(水) 22:21:52.79ID:+wLk/WLt 薄型ノートパソコンだからまぁこんなもんだなw
560[Fn]+[名無しさん]
2022/02/23(水) 22:39:39.47ID:7AJ+Pwpr シングルがもう少し欲しいなー
561[Fn]+[名無しさん]
2022/02/24(木) 00:01:38.30ID:1ZkE/qGB 小型PCで3Dゲームはどれくらい遊べる?RyzenとCoreの2機種で10タイトルを検証
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/1389732.html
1135G7(15W) vs 5900HX(45W)
AMDいっつも手加減してもらってるのにまた3倍差で負けてるのかw
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/1389732.html
1135G7(15W) vs 5900HX(45W)
AMDいっつも手加減してもらってるのにまた3倍差で負けてるのかw
562[Fn]+[名無しさん]
2022/02/24(木) 02:24:40.28ID:lETTizNV 1135G7ってPL2が62Wのやつだっけ
563[Fn]+[名無しさん]
2022/02/24(木) 02:26:08.10ID:lETTizNV 5900HXは54Wだったはず
564[Fn]+[名無しさん]
2022/02/24(木) 05:29:05.84ID:aaP/gDUD AMD、Ryzen 6000シリーズをZen 3+と統合し、より優れた性能を実現
JawaPos.com - AMDがモバイル向けRyzenプロセッサを開発、カリフォルニア州サンタクララを拠点とするプロバイダー Ryzen 6000 Mobileを搭載しています。
Zen 3+の設計に加え、6nmの技術で開発されたRDNA 2 GPUが搭載されています。
Ryzen 6000 mobile シリーズは、複数シリーズで構成されています。
U-Seriesは、ノートPCを持ち運ぶことができます。
Ryzen 7 6800UとRyzen 5 6600UのTDPは15-28ワットです。
現在、ゲームやクリエイター向けノートパソコンとしてHSシリーズがあります。
このモデルは、4モデルあります。
現在のモデルは、Ryzen 9 6980HS、Ryzen 9 6900HS、Ryzen 7 6800HS、Ryzen 5 6600HSで、TDPは35ワットとなっています。
Hシリーズでは、TDPが45ワット以上のRyzen 6980HX、Ryzen 9 6900HX、Ryzen 7 6800H、およびRyzen 5 6600Hがあります。
Ryzen 6000 mobileシリーズでは、消費電力を最適化するために、新しいプロセッサーが導入されました。
新しいパワープレーン、新しい設計、そしてディープなSOCが誕生しました。
パワーマネージメント・フレームワークを含むファームウェア。
コンポーネントとAMDを最適化するプラットフォーム。
アドバンテージ・テクノロジー
AMDは、Ryzen 6000シリーズは、パフォーマンスを向上させるだけでなく、使用する際に非常に貴重なバッテリであると主張している。
しかし、いくつかのラップトップのためのものです。
このプロセッサでは、6nm技術、優れた電力管理、および適応型電力制御のフレームワークが提供されています。
最新世代であるため、最新のプラットフォームはRyzen 6000シリーズと互換性があるはずです。
DDR5およびLPDDR5、PCI Express Gen 4、WiFi 6E、Windows 11をサポートするMicrosoft Pluton、HDRパイプライン、HDMI 2.1、DisplayPort 2、AV1 Media Engine。
AMD Ryzen 6000シリーズでは、5GHzに達するまで、最高の性能と帯域幅を実現しました。
Zen 3+の設計は、より効率的な設計を実現します。また、PCI Express 4.0に対応し、最大限の帯域を確保できるため、ゲームのパフォーマンスを向上させることができます。
これは、Ryzen 9 6900HSの解像度1920×1080、グラフィック性能の向上により、パフォーマンスを向上させることができることを意味します。
Ryzen 9 5900HXとGe Force 3080の組み合わせで、Battlefield Vは7世代前にリリースされました。
11人、Far Cry 6 14人、Counter Strike Global Offensive 16人です。
Ryzen 6000シリーズは競合他社の製品との比較では、その性能の高さが際立っています。
TDP 28WのRyzen 7 6800Uは、3Dレンダリング(GPU)が3.05倍、3Dレンダリング(CPU)が1.26倍、ビューポートが1.5倍と、高い性能を発揮する。
性能は、 Ryzen 7 6800UがTDP28ワットであるため、2.26倍となります。
AMD Ryzen 9 6900HXは、680Mグラフィックチップを搭載しており、その性能は非常に高い。
TDP 45Wで、競合他社は、以下のような製品で競争している。
65W, パフォーマンスは良好 Blender (CPU BMW) 1,26倍 , Blender (CPU Classroom) 1,34倍 , Maxon Cinema 4Dで測定されたパフォーマンス 1,08倍 , dan Lame MP3 Encoder 1,47倍.
Ryzen 6000 Mobileシリーズの680Mグラフィックス・チップは、AMDが、グラフィックス・ディスクを搭載したラップトップがゲームをプレイすることができるように、その価値を認めている。
しかし、1920×1080の解像度は、この時点でゲームをプレイするのに十分な解像度を有しています。
https://www.jawapos.com/oto-dan-tekno/teknologi/23/02/2022/amd-luncurkan-ryzen-6000-series-dengan-zen-3-yang-makin-efisien/
JawaPos.com - AMDがモバイル向けRyzenプロセッサを開発、カリフォルニア州サンタクララを拠点とするプロバイダー Ryzen 6000 Mobileを搭載しています。
Zen 3+の設計に加え、6nmの技術で開発されたRDNA 2 GPUが搭載されています。
Ryzen 6000 mobile シリーズは、複数シリーズで構成されています。
U-Seriesは、ノートPCを持ち運ぶことができます。
Ryzen 7 6800UとRyzen 5 6600UのTDPは15-28ワットです。
現在、ゲームやクリエイター向けノートパソコンとしてHSシリーズがあります。
このモデルは、4モデルあります。
現在のモデルは、Ryzen 9 6980HS、Ryzen 9 6900HS、Ryzen 7 6800HS、Ryzen 5 6600HSで、TDPは35ワットとなっています。
Hシリーズでは、TDPが45ワット以上のRyzen 6980HX、Ryzen 9 6900HX、Ryzen 7 6800H、およびRyzen 5 6600Hがあります。
Ryzen 6000 mobileシリーズでは、消費電力を最適化するために、新しいプロセッサーが導入されました。
新しいパワープレーン、新しい設計、そしてディープなSOCが誕生しました。
パワーマネージメント・フレームワークを含むファームウェア。
コンポーネントとAMDを最適化するプラットフォーム。
アドバンテージ・テクノロジー
AMDは、Ryzen 6000シリーズは、パフォーマンスを向上させるだけでなく、使用する際に非常に貴重なバッテリであると主張している。
しかし、いくつかのラップトップのためのものです。
このプロセッサでは、6nm技術、優れた電力管理、および適応型電力制御のフレームワークが提供されています。
最新世代であるため、最新のプラットフォームはRyzen 6000シリーズと互換性があるはずです。
DDR5およびLPDDR5、PCI Express Gen 4、WiFi 6E、Windows 11をサポートするMicrosoft Pluton、HDRパイプライン、HDMI 2.1、DisplayPort 2、AV1 Media Engine。
AMD Ryzen 6000シリーズでは、5GHzに達するまで、最高の性能と帯域幅を実現しました。
Zen 3+の設計は、より効率的な設計を実現します。また、PCI Express 4.0に対応し、最大限の帯域を確保できるため、ゲームのパフォーマンスを向上させることができます。
これは、Ryzen 9 6900HSの解像度1920×1080、グラフィック性能の向上により、パフォーマンスを向上させることができることを意味します。
Ryzen 9 5900HXとGe Force 3080の組み合わせで、Battlefield Vは7世代前にリリースされました。
11人、Far Cry 6 14人、Counter Strike Global Offensive 16人です。
Ryzen 6000シリーズは競合他社の製品との比較では、その性能の高さが際立っています。
TDP 28WのRyzen 7 6800Uは、3Dレンダリング(GPU)が3.05倍、3Dレンダリング(CPU)が1.26倍、ビューポートが1.5倍と、高い性能を発揮する。
性能は、 Ryzen 7 6800UがTDP28ワットであるため、2.26倍となります。
AMD Ryzen 9 6900HXは、680Mグラフィックチップを搭載しており、その性能は非常に高い。
TDP 45Wで、競合他社は、以下のような製品で競争している。
65W, パフォーマンスは良好 Blender (CPU BMW) 1,26倍 , Blender (CPU Classroom) 1,34倍 , Maxon Cinema 4Dで測定されたパフォーマンス 1,08倍 , dan Lame MP3 Encoder 1,47倍.
Ryzen 6000 Mobileシリーズの680Mグラフィックス・チップは、AMDが、グラフィックス・ディスクを搭載したラップトップがゲームをプレイすることができるように、その価値を認めている。
しかし、1920×1080の解像度は、この時点でゲームをプレイするのに十分な解像度を有しています。
https://www.jawapos.com/oto-dan-tekno/teknologi/23/02/2022/amd-luncurkan-ryzen-6000-series-dengan-zen-3-yang-makin-efisien/
565[Fn]+[名無しさん]
2022/02/24(木) 07:01:37.55ID:OnBx61RN566[Fn]+[名無しさん]
2022/02/24(木) 07:34:57.06ID:OR7x3bkd >>565
1165G7側のメモリがシングルチャネルだから参考にならん
1165G7側のメモリがシングルチャネルだから参考にならん
567[Fn]+[名無しさん]
2022/02/24(木) 08:14:12.22ID:GITO6rzQ568[Fn]+[名無しさん]
2022/02/24(木) 09:42:18.02ID:d+HG0gWm https://twitter.com/9550pro/status/1496526913548197889?t=osparlVOUAPcR-3YbMqYWw&s=19
ROG Flow X13 (2022)
Ryzen 6800HS + LPDDR5 6400
TimSpyで2800超えたね
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
ROG Flow X13 (2022)
Ryzen 6800HS + LPDDR5 6400
TimSpyで2800超えたね
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
569[Fn]+[名無しさん]
2022/02/24(木) 11:08:58.39ID:pFJO3tiV Intel、Alder Lake-PとAlder Lake-Uの詳細を発表:
Core i7-1195G7に比べてマルチコアが大幅に向上していますが、Ryzen 7 5800Uは15Wでより高い効率を示しています
https://www.notebookcheck.net/Intel-details-Alder-Lake-P-and-Alder-Lake-U-Significant-multi-core-gains-over-Core-i7-1195G7-but-Ryzen-7-5800U-shows-higher-efficency-at-15-W.603493.0.html
Core i7-1265Uの記載された性能には、いくつかの疑問が残ります。Intelは脚注で、Core i7-1265Uを12W、15W、20W、28WでPL1固定、25Wでダイナミックチューニングを有効にして実行したと述べているが、グラフから、Ryzen 7 5800UはCore i7-1265Uと比較して〜16Wで高い性能を提供できていることは明らかであろう。
もう一つ、考慮すべきことがあります。Core i7-1265UはPコア2個、Eコア8個であるのに対し、Ryzen 7 5800Uは8C/16Tです。Ryzen 7 6800Uでも8C/16Tの構成となり、電力効率がさらに強化される予定です。そのため、Core i7-1265Uがハイパースレッディング対応コア2個と12スレッドだけでRyzenのマルチコア性能に匹敵するのはいいのですが、それを実現するにはよりSoCパワーが必要となるようです。
Core i7-1260Uなどの9W ADL-Uパーツの相対的な性能数値はわかりませんが、超薄型のフォームファクタではAMDが優位に立てる可能性があります。それに、6nmのRyzen 6000シリーズにはRDNA 2 iGPUも搭載され、Intelが第12世代で使い続けている第11世代のXeグラフィックスと比べると、全体的にはるかに優れた性能を提供します。
Core i7-1195G7に比べてマルチコアが大幅に向上していますが、Ryzen 7 5800Uは15Wでより高い効率を示しています
https://www.notebookcheck.net/Intel-details-Alder-Lake-P-and-Alder-Lake-U-Significant-multi-core-gains-over-Core-i7-1195G7-but-Ryzen-7-5800U-shows-higher-efficency-at-15-W.603493.0.html
Core i7-1265Uの記載された性能には、いくつかの疑問が残ります。Intelは脚注で、Core i7-1265Uを12W、15W、20W、28WでPL1固定、25Wでダイナミックチューニングを有効にして実行したと述べているが、グラフから、Ryzen 7 5800UはCore i7-1265Uと比較して〜16Wで高い性能を提供できていることは明らかであろう。
もう一つ、考慮すべきことがあります。Core i7-1265UはPコア2個、Eコア8個であるのに対し、Ryzen 7 5800Uは8C/16Tです。Ryzen 7 6800Uでも8C/16Tの構成となり、電力効率がさらに強化される予定です。そのため、Core i7-1265Uがハイパースレッディング対応コア2個と12スレッドだけでRyzenのマルチコア性能に匹敵するのはいいのですが、それを実現するにはよりSoCパワーが必要となるようです。
Core i7-1260Uなどの9W ADL-Uパーツの相対的な性能数値はわかりませんが、超薄型のフォームファクタではAMDが優位に立てる可能性があります。それに、6nmのRyzen 6000シリーズにはRDNA 2 iGPUも搭載され、Intelが第12世代で使い続けている第11世代のXeグラフィックスと比べると、全体的にはるかに優れた性能を提供します。
570[Fn]+[名無しさん]
2022/02/24(木) 12:42:32.46ID:69rwz4Zp571[Fn]+[名無しさん]
2022/02/24(木) 12:48:40.02ID:1ZkE/qGB 4800とあんま差がなくて草w
もう終わりだよこの石
もう終わりだよこの石
572[Fn]+[名無しさん]
2022/02/24(木) 13:11:59.39ID:1ZkE/qGB アムゴミち〜^んw
AMDの天下、1年で終わるwww [285984172]
https://cdn.videocardz.com/1/2022/02/Intel-AMD-Desktop-CPU-Marketshare.png
AMDの天下、1年で終わるwww [285984172]
https://cdn.videocardz.com/1/2022/02/Intel-AMD-Desktop-CPU-Marketshare.png
573[Fn]+[名無しさん]
2022/02/24(木) 17:06:34.16ID:RR1UiaL6574[Fn]+[名無しさん]
2022/02/24(木) 20:48:27.35ID:BiffcRzi575[Fn]+[名無しさん]
2022/02/24(木) 21:25:59.75ID:G5Ocq5+T より高く、より速く、よりパワフルに - HP ZHAN 66 5-Gen Ryzen Edition レビュー
新年を迎え、新しいプロセッサを搭載した新しいパソコンが登場しました。 HP Z66は第5世代となり、HP Battle 66 V - Ryzen Editionの最も注目すべき変更点は、プロセッサがAMD 2022 Riptide 5000シリーズプロセッサにアップグレードされたことです。
このほか、冷却性能の向上、優れた拡張性、長時間バッテリー駆動、豊富なインターフェース、静音性など、新しいビジネスノートPCとしての性能を確認してみましょう。
冒頭で述べたように、HP Battle 66シリーズは、薄型軽量ノートでは珍しく、非常に拡張性が高い。
私が持っているものは、RAMが8Gのデュアルで、将来のアップグレードのために左下に2230のハードドライブベイを備えています。
また、左上のWiFiカードが搭載されていないのがわかりますが、これはクアルコムのFastConnect 6900で、WiFi 6EとBluetooth 5.2を統合し、WiFi 6よりも広いバンドと速度をサポートし、より高速な通信を実現しています。
私の手元にあるドライブはマグネシウム製で、実際のテストでは以下のような性能でした。
データからわかるように、ドライブの実際の読み取り速度は約1.5GB/s、実際の書き込みは約1.1GB/sに達することができ、オフィスでの使用にも十分です ドライブにもっと要求がある場合は、簡単に交換することが可能です。
冷却に関しては、Battle 66 V Ryzen Editionはデュアルヒートパイプ・シングルファンのリアエグジットデザインを採用し、上部の冷却システムのために十分なスペースが確保されています。
ファンの羽根は80枚とより高密度に配置され、風量を増やして風切り音を低減させるために湾曲しています。
これでBattle 66の性能と消費電力が向上したのかどうか、見てみましょう。
熱と騒音
恒例となった、Battle 66 V Ryzen CPUの長期負荷・消費電力性能を、まずはR15テスト20連発で見ていき、連続スコア分析で性能の変化を可視化することにする。
データから、Battle 66 5 5625UプロセッサのR15長期負荷は最大で1275cb、最小で1151であることがわかります。
その差はあまり大きくなく、最初から最後まで全体の傾向として直線であることから、その長期負荷は非常に安定しており冷却問題による劣化はないことがわかります。
それでは、ストレステストで限界に達したキーボード表面温度とノイズ性能を見てみましょう。
ストレステストでは、Battle 66 V RyzenのCPU消費電力は最大25Wに達し、前モデルと比較して約10W増加し、CPU温度は81℃となりました。
熱画像からわかるように、室温22度でキーボードの平均温度は30度前後ですが、キーボードのコア部分(ポイント1、2)はあまり熱くならず、高温部分は暖かい程度なので、Battle 66 Vの放熱性は優れていると言えるでしょう。
騒音に関しては、Battle 66ファンは全負荷時に23.1dBAにしかならず、全体的に滑らかな曲線で、高周波の騒音はない。
このデシベルレベルは周囲の騒音とほとんど同じなので、真夜中でも耳を澄ませなければ、完全に無視して影響を受けることはない。
理論的性能と生産性性能。
Battle 66 5th Generation Ryzen Edition CPUは、AMD Ryzen 5 5625U / Ryzen 7 5825Uバージョンが用意されています。
Zen3アーキテクチャ7nmプロセスのままですが、コア周波数が少し上がっているので、性能面では5600U / 5800Uと比較して少し高くなりました。
R23の結果を見てもわかるように、筆者の手元にあるRyzen 5 5625Uはシングルコアで1400pt、マルチコアで7625ptを達成しており、Battle 66の前世代Ryzen 7 5800Uとの性能差はごくわずかである。
もちろん、この性能は消費電力の増加に相関している。
PCMARK 10のアプリケーションテストでは、Office系のバケツやEdgeは先代のRyzen 7 5800Uよりもほぼ良好で、12,318というスコア自体も薄型軽量ノートPCとしてはトップクラスなので、日常業務で無理することはないだろう。
より高い負荷がかかるPS画像編集やLRバッチ処理では、Battle 66 V Ryzenも5813と、先代の5569から若干スコアが向上しています。
このスコアは、比較的軽い画像編集作業をこなせるということです。
また、Prの性能もテストしたところ、1667というスコアで、日常の動画編集には問題ないが、エフェクトなどを加える必要がある場合はNGとなった。
電池の寿命と充電
AMDの新しいプロセッサは、やはり消費電力がよく最適化されており、PCMARK10でモダンオフィスとアプリケーションのそれぞれでその性能をテストしてみました。
新年を迎え、新しいプロセッサを搭載した新しいパソコンが登場しました。 HP Z66は第5世代となり、HP Battle 66 V - Ryzen Editionの最も注目すべき変更点は、プロセッサがAMD 2022 Riptide 5000シリーズプロセッサにアップグレードされたことです。
このほか、冷却性能の向上、優れた拡張性、長時間バッテリー駆動、豊富なインターフェース、静音性など、新しいビジネスノートPCとしての性能を確認してみましょう。
冒頭で述べたように、HP Battle 66シリーズは、薄型軽量ノートでは珍しく、非常に拡張性が高い。
私が持っているものは、RAMが8Gのデュアルで、将来のアップグレードのために左下に2230のハードドライブベイを備えています。
また、左上のWiFiカードが搭載されていないのがわかりますが、これはクアルコムのFastConnect 6900で、WiFi 6EとBluetooth 5.2を統合し、WiFi 6よりも広いバンドと速度をサポートし、より高速な通信を実現しています。
私の手元にあるドライブはマグネシウム製で、実際のテストでは以下のような性能でした。
データからわかるように、ドライブの実際の読み取り速度は約1.5GB/s、実際の書き込みは約1.1GB/sに達することができ、オフィスでの使用にも十分です ドライブにもっと要求がある場合は、簡単に交換することが可能です。
冷却に関しては、Battle 66 V Ryzen Editionはデュアルヒートパイプ・シングルファンのリアエグジットデザインを採用し、上部の冷却システムのために十分なスペースが確保されています。
ファンの羽根は80枚とより高密度に配置され、風量を増やして風切り音を低減させるために湾曲しています。
これでBattle 66の性能と消費電力が向上したのかどうか、見てみましょう。
熱と騒音
恒例となった、Battle 66 V Ryzen CPUの長期負荷・消費電力性能を、まずはR15テスト20連発で見ていき、連続スコア分析で性能の変化を可視化することにする。
データから、Battle 66 5 5625UプロセッサのR15長期負荷は最大で1275cb、最小で1151であることがわかります。
その差はあまり大きくなく、最初から最後まで全体の傾向として直線であることから、その長期負荷は非常に安定しており冷却問題による劣化はないことがわかります。
それでは、ストレステストで限界に達したキーボード表面温度とノイズ性能を見てみましょう。
ストレステストでは、Battle 66 V RyzenのCPU消費電力は最大25Wに達し、前モデルと比較して約10W増加し、CPU温度は81℃となりました。
熱画像からわかるように、室温22度でキーボードの平均温度は30度前後ですが、キーボードのコア部分(ポイント1、2)はあまり熱くならず、高温部分は暖かい程度なので、Battle 66 Vの放熱性は優れていると言えるでしょう。
騒音に関しては、Battle 66ファンは全負荷時に23.1dBAにしかならず、全体的に滑らかな曲線で、高周波の騒音はない。
このデシベルレベルは周囲の騒音とほとんど同じなので、真夜中でも耳を澄ませなければ、完全に無視して影響を受けることはない。
理論的性能と生産性性能。
Battle 66 5th Generation Ryzen Edition CPUは、AMD Ryzen 5 5625U / Ryzen 7 5825Uバージョンが用意されています。
Zen3アーキテクチャ7nmプロセスのままですが、コア周波数が少し上がっているので、性能面では5600U / 5800Uと比較して少し高くなりました。
R23の結果を見てもわかるように、筆者の手元にあるRyzen 5 5625Uはシングルコアで1400pt、マルチコアで7625ptを達成しており、Battle 66の前世代Ryzen 7 5800Uとの性能差はごくわずかである。
もちろん、この性能は消費電力の増加に相関している。
PCMARK 10のアプリケーションテストでは、Office系のバケツやEdgeは先代のRyzen 7 5800Uよりもほぼ良好で、12,318というスコア自体も薄型軽量ノートPCとしてはトップクラスなので、日常業務で無理することはないだろう。
より高い負荷がかかるPS画像編集やLRバッチ処理では、Battle 66 V Ryzenも5813と、先代の5569から若干スコアが向上しています。
このスコアは、比較的軽い画像編集作業をこなせるということです。
また、Prの性能もテストしたところ、1667というスコアで、日常の動画編集には問題ないが、エフェクトなどを加える必要がある場合はNGとなった。
電池の寿命と充電
AMDの新しいプロセッサは、やはり消費電力がよく最適化されており、PCMARK10でモダンオフィスとアプリケーションのそれぞれでその性能をテストしてみました。
576[Fn]+[名無しさん]
2022/02/24(木) 21:26:08.66ID:G5Ocq5+T 画面輝度115nitの場合、最大14時間半以上のバッテリー駆動が可能で、より複雑な現代のオフィスでのバッテリー駆動も非常に良好です。
一方、Battle 66は1Wの低消費電力対応スクリーンで、極限状態でのバッテリー駆動時間が理論上長くなります。
注目すべきは、Modern Officeを接続した状態で5170、バッテリーライフテストで4984のテストを行ったことで、Battle 66はパフォーマンスを犠牲にしてバッテリー寿命を延ばすような設計になっていないため、接続しない場合でも、その分パフォーマンスを落とすことがあまりないことを示唆している。
あまり厳しくないテストでは、5時間Web閲覧+Officeをした後でも60%程度のバッテリー残量でしたので、1日中使うには本当に良い性能だと思います。
充電について見てみると、「Battle 66」の充電は最初の30分で50W以上に達し、その後は徐々に電力が低下する60分まで30Wで推移します。
最初の30分は50%まで、60分は80%まで充電可能で、充電の初期段階ではまだ比較的速いですが、満タンにするのに時間がかかります。
しかし、Battle 66の消費電力では、80%のフル充電で午前9時から午後5時までの1日の使用には十分です。
老舗のビジネス書が再び進化
HP Battle 66 V Ryzen Editionは、新しいプロセッサーの搭載により、ボディの質感が上位グレードのBattle Xに近づき、それに合わせて放熱性も向上し、パフォーマンスの向上とバッテリー駆動時間の延長を実現しています。
性能面では、Battle 66はAMDの新世代Ryzen 5 5625Uを搭載し、ほとんどのビジネスアプリケーションで25Wのパワーを発揮し、キーボードの表面安定性とノイズコントロールは前モデルと比較して良好な状態を維持しています。
性能だけでなく、Battle 66は、19のMIL-STD-810Hテスト、指紋またはIRカメラの標準搭載、デュアルメモリ+デュアルM.2ハードドライブによる極めて高い拡張性、Officeスイートのプリインストールなど、4kドルの価格帯のビジネスノートの中でもトップレベルのコアな強みを有しています。
アフターサービスの面でも、HPでは一流メーカーのフラッグシップモデルにしかない、1年間の無料訪問保証+1年間の事故保証+2年間のバッテリー保証がBattleシリーズにはあるので、Battle 66は価格帯的にもまだまだ競争力があるといえるでしょう。
https://freedsnews.com/science/2022/02/24/90698.html
一方、Battle 66は1Wの低消費電力対応スクリーンで、極限状態でのバッテリー駆動時間が理論上長くなります。
注目すべきは、Modern Officeを接続した状態で5170、バッテリーライフテストで4984のテストを行ったことで、Battle 66はパフォーマンスを犠牲にしてバッテリー寿命を延ばすような設計になっていないため、接続しない場合でも、その分パフォーマンスを落とすことがあまりないことを示唆している。
あまり厳しくないテストでは、5時間Web閲覧+Officeをした後でも60%程度のバッテリー残量でしたので、1日中使うには本当に良い性能だと思います。
充電について見てみると、「Battle 66」の充電は最初の30分で50W以上に達し、その後は徐々に電力が低下する60分まで30Wで推移します。
最初の30分は50%まで、60分は80%まで充電可能で、充電の初期段階ではまだ比較的速いですが、満タンにするのに時間がかかります。
しかし、Battle 66の消費電力では、80%のフル充電で午前9時から午後5時までの1日の使用には十分です。
老舗のビジネス書が再び進化
HP Battle 66 V Ryzen Editionは、新しいプロセッサーの搭載により、ボディの質感が上位グレードのBattle Xに近づき、それに合わせて放熱性も向上し、パフォーマンスの向上とバッテリー駆動時間の延長を実現しています。
性能面では、Battle 66はAMDの新世代Ryzen 5 5625Uを搭載し、ほとんどのビジネスアプリケーションで25Wのパワーを発揮し、キーボードの表面安定性とノイズコントロールは前モデルと比較して良好な状態を維持しています。
性能だけでなく、Battle 66は、19のMIL-STD-810Hテスト、指紋またはIRカメラの標準搭載、デュアルメモリ+デュアルM.2ハードドライブによる極めて高い拡張性、Officeスイートのプリインストールなど、4kドルの価格帯のビジネスノートの中でもトップレベルのコアな強みを有しています。
アフターサービスの面でも、HPでは一流メーカーのフラッグシップモデルにしかない、1年間の無料訪問保証+1年間の事故保証+2年間のバッテリー保証がBattleシリーズにはあるので、Battle 66は価格帯的にもまだまだ競争力があるといえるでしょう。
https://freedsnews.com/science/2022/02/24/90698.html
577[Fn]+[名無しさん]
2022/02/24(木) 21:34:13.46ID:G5Ocq5+T 何だかよく分からんけど
Ryzen 5 5625Uすごそうなのは分かった
Ryzen 5 5625Uすごそうなのは分かった
578[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 08:09:14.92ID:7JT0QEYq 進撃のAMD
目次
まさに進撃のAMD
Arm買収の失敗を発表したNVIDIAと、苦戦が続くIntel
ちょっと前になるが、AMDの第4四半期と、2021年通年の業績発表が出た。時期を同じくして宿敵IntelとNVIDIAも決算発表を行った。
シリコンバレーに誕生したこの3社は、50年の歴史の中でいつの間にか消えていった他の数多くのブランドをしり目に、現在でも世界の半導体業界を牽引する老舗ブランドである。
その3社の決算発表は、今後を象徴するように明暗がはっきり分かれた。
その中でAMDの快進撃が目立ったので、AMDのOBとしてはなんとしても記録しておこうという気になった。
まさに進撃のAMD
AMDの決算発表文を読んでいて、奇妙な既視感にとらわれた。
「これは全盛期のIntelの決算発表のようだ」、というのが私の正直な感想である。
以下がAMDの決算の要点である。
2021年第4四半期の売上高は前年同期比49%増となる記録的な業績で、これは証券アナリストの予想をはるかに超えていて、AMDの株価は大きく上昇した
売上総利益率も5%の増加。
粗利が50%に達するのはAMD創業以来である。
2021年の年間総売り上げは2020年から68%増という驚異的な伸びで、年間150憶ドル以上を売り上げる結果となり、トップ10社の中でも最も急速な伸びである。
AMDのCEOであるLisa Suはコメントで、利益率の急激な伸張はデータセンター市場におけるAMDのサーバー用CPU、Epycプロセッサーが大きくシェアを伸ばした点を挙げている。
今やAMDはx86サーバー市場の20%以上のシェアを獲得している。
この驚異的なシェアの上昇は、サーバー市場をこれまで独占してきたIntelの凋落を意味する。
AMDによるIntelからのシェア奪取はサーバー市場に留まらない。
PC市場のデスクトップ/モバイル両方のシェアもハイエンドを中心に増加、「ハイエンドPCのCPUはAMD」というブランドが確立された印象がある。
元気いっぱいのLisa Suのコメントで、私が何よりも驚いたのは今年(2022年)の年間売上予測を31%増と明言したことだ。
サプライチェーンの混乱が続く現在の半導体市場では異例の強気予想である。
今後のAMDの市場での長期的な価値上昇をうかがわせるXilinx社の買収が完了したことも発表した。
FPGA市場でのリーダーであるXilinxをAMDが取り込むことは、ハードウェアによるアクセラレーターのより自由な組み合わせが可能となることを意味し、サーバー市場でのAMDのさらなる躍進を充分に予想させる。
まるで非の打ちどころがなかった全盛期のIntelをほうふつとさせる、まさに「進撃のAMD」である。
Arm買収の失敗を発表したNVIDIAと、苦戦が続くIntel
快進撃のAMDとの微妙なコントラストを見せたのがNVIDIAである。
決算発表では依然として素晴らしい数字が並ぶNVIDIAの現在の時価総額は、AMD・Intelをはるかに凌ぐ。
GPUをコアとして、地道にAIや自動運転に事業を展開した創業者兼CEOのJensen Huangのこれまでのビジョンがかなりの正確度で当たり、実際の事業運営にも非の打ちどころがなかった結果であり、証券業界で絶大な信用を勝ち取った査証でもある。
その“Visionary(先見性に富む)”CEOのJensenの将来ビジョンに疑問符を抱かせる出来事がArm買収の失敗の発表である。
「半導体業界史上最大の買収」と業界の誰もが注目したこの超大型買収計画は、各国当局の反対に合い頓挫した。
当局の承認が企業買収不成立を決定づけたが、何よりも大きかったのはArmユーザーからの強い反発だった。
この買収計画が発表された時の私の反応は「中立的立場にあったArmの技術がそのユーザーの1つであるNVIDIAの手に落ちた場合、他の顧客にとってその技術は果たして同等の価値を持つだろうか?」、という感想であるが、興味深いのはSBGの孫氏もNVIDIAのJensenも、業界からこれほどの反発を受ける事を予想していなかったことだ。
Jensenはコメントで、「買収を成立させるためにできることはすべてやった結果」、とこの失敗を振り返るが、この大型買収計画の頓挫による長期戦略の見直しは必至である。
目次
まさに進撃のAMD
Arm買収の失敗を発表したNVIDIAと、苦戦が続くIntel
ちょっと前になるが、AMDの第4四半期と、2021年通年の業績発表が出た。時期を同じくして宿敵IntelとNVIDIAも決算発表を行った。
シリコンバレーに誕生したこの3社は、50年の歴史の中でいつの間にか消えていった他の数多くのブランドをしり目に、現在でも世界の半導体業界を牽引する老舗ブランドである。
その3社の決算発表は、今後を象徴するように明暗がはっきり分かれた。
その中でAMDの快進撃が目立ったので、AMDのOBとしてはなんとしても記録しておこうという気になった。
まさに進撃のAMD
AMDの決算発表文を読んでいて、奇妙な既視感にとらわれた。
「これは全盛期のIntelの決算発表のようだ」、というのが私の正直な感想である。
以下がAMDの決算の要点である。
2021年第4四半期の売上高は前年同期比49%増となる記録的な業績で、これは証券アナリストの予想をはるかに超えていて、AMDの株価は大きく上昇した
売上総利益率も5%の増加。
粗利が50%に達するのはAMD創業以来である。
2021年の年間総売り上げは2020年から68%増という驚異的な伸びで、年間150憶ドル以上を売り上げる結果となり、トップ10社の中でも最も急速な伸びである。
AMDのCEOであるLisa Suはコメントで、利益率の急激な伸張はデータセンター市場におけるAMDのサーバー用CPU、Epycプロセッサーが大きくシェアを伸ばした点を挙げている。
今やAMDはx86サーバー市場の20%以上のシェアを獲得している。
この驚異的なシェアの上昇は、サーバー市場をこれまで独占してきたIntelの凋落を意味する。
AMDによるIntelからのシェア奪取はサーバー市場に留まらない。
PC市場のデスクトップ/モバイル両方のシェアもハイエンドを中心に増加、「ハイエンドPCのCPUはAMD」というブランドが確立された印象がある。
元気いっぱいのLisa Suのコメントで、私が何よりも驚いたのは今年(2022年)の年間売上予測を31%増と明言したことだ。
サプライチェーンの混乱が続く現在の半導体市場では異例の強気予想である。
今後のAMDの市場での長期的な価値上昇をうかがわせるXilinx社の買収が完了したことも発表した。
FPGA市場でのリーダーであるXilinxをAMDが取り込むことは、ハードウェアによるアクセラレーターのより自由な組み合わせが可能となることを意味し、サーバー市場でのAMDのさらなる躍進を充分に予想させる。
まるで非の打ちどころがなかった全盛期のIntelをほうふつとさせる、まさに「進撃のAMD」である。
Arm買収の失敗を発表したNVIDIAと、苦戦が続くIntel
快進撃のAMDとの微妙なコントラストを見せたのがNVIDIAである。
決算発表では依然として素晴らしい数字が並ぶNVIDIAの現在の時価総額は、AMD・Intelをはるかに凌ぐ。
GPUをコアとして、地道にAIや自動運転に事業を展開した創業者兼CEOのJensen Huangのこれまでのビジョンがかなりの正確度で当たり、実際の事業運営にも非の打ちどころがなかった結果であり、証券業界で絶大な信用を勝ち取った査証でもある。
その“Visionary(先見性に富む)”CEOのJensenの将来ビジョンに疑問符を抱かせる出来事がArm買収の失敗の発表である。
「半導体業界史上最大の買収」と業界の誰もが注目したこの超大型買収計画は、各国当局の反対に合い頓挫した。
当局の承認が企業買収不成立を決定づけたが、何よりも大きかったのはArmユーザーからの強い反発だった。
この買収計画が発表された時の私の反応は「中立的立場にあったArmの技術がそのユーザーの1つであるNVIDIAの手に落ちた場合、他の顧客にとってその技術は果たして同等の価値を持つだろうか?」、という感想であるが、興味深いのはSBGの孫氏もNVIDIAのJensenも、業界からこれほどの反発を受ける事を予想していなかったことだ。
Jensenはコメントで、「買収を成立させるためにできることはすべてやった結果」、とこの失敗を振り返るが、この大型買収計画の頓挫による長期戦略の見直しは必至である。
579[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 08:09:26.08ID:7JT0QEYq かたや、Intelの決算発表は業界全体が2桁台の成長を記録する中、一人負けの状況を強く印象付ける結果となった。
CPU市場に君臨したかつてのIntelのイメージはここにはない。
それでも、CEO就任2年目となるPat Gelsingerは、下記のような将来のカムバックに向けての布石となる数々のプロジェクトを前面に打ち出した。
パワー半導体などのアナログ製品に特化したファウンドリTower Semiconductorを6000億円超で買収。
Intelには、GlobalFoundriesなどを含む他のファンウドリ会社の買収の噂もあって、これ以上のファウンドリ買収もあり得る予測である。
Armに対する現在最も強力な対抗軸と目されるRISC-V Internationalコンソーシアムへの参加を表明。
このアーキテクチャーを自らが立ち上げるファウンドリ会社IFS(Intel Foundry Service)に取り込み、普及を加速させるための10億ドルに上るファンドを創設。
自社独自設計のGPUデザインをコアとして、AIアクセラレーターを推進する“Custom Compute Group”を創設。
このグループおよびIntelのGPU自社設計を主導するリーダーは、かつてAMDでGPU部門の責任者であったRaja Koudoriである。
Gelsingerが繰り出す将来への布石は、思い切った巨額投資による将来への強い決意を充分に感じさせるが、いかんせん足元の状況はかなり悪化しており、キャッシュフローの改善は2025年まで待たないと実現ができないことも認めている。
データセンター、AIアクセラレーターなどの先進分野での今後の動きは、引き続きこの半導体3社がリードする状況で、今後の動きに注目である。
https://news.mynavi.jp/techplus/article/semicon-216/
CPU市場に君臨したかつてのIntelのイメージはここにはない。
それでも、CEO就任2年目となるPat Gelsingerは、下記のような将来のカムバックに向けての布石となる数々のプロジェクトを前面に打ち出した。
パワー半導体などのアナログ製品に特化したファウンドリTower Semiconductorを6000億円超で買収。
Intelには、GlobalFoundriesなどを含む他のファンウドリ会社の買収の噂もあって、これ以上のファウンドリ買収もあり得る予測である。
Armに対する現在最も強力な対抗軸と目されるRISC-V Internationalコンソーシアムへの参加を表明。
このアーキテクチャーを自らが立ち上げるファウンドリ会社IFS(Intel Foundry Service)に取り込み、普及を加速させるための10億ドルに上るファンドを創設。
自社独自設計のGPUデザインをコアとして、AIアクセラレーターを推進する“Custom Compute Group”を創設。
このグループおよびIntelのGPU自社設計を主導するリーダーは、かつてAMDでGPU部門の責任者であったRaja Koudoriである。
Gelsingerが繰り出す将来への布石は、思い切った巨額投資による将来への強い決意を充分に感じさせるが、いかんせん足元の状況はかなり悪化しており、キャッシュフローの改善は2025年まで待たないと実現ができないことも認めている。
データセンター、AIアクセラレーターなどの先進分野での今後の動きは、引き続きこの半導体3社がリードする状況で、今後の動きに注目である。
https://news.mynavi.jp/techplus/article/semicon-216/
580[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 08:16:22.33ID:7JT0QEYq S&P500出来高ランキング (単位:万株)
順位 SYMBOL 銘柄名 業種 出来高
-------------------------------------------------------------------------
1位 AMD アドバンスト・マイクロ・デバ 情報技術 14,199
2位 AAPL アップル 情報技術 14,035
3位 F フォード・モーター 一般消費財 11,012
4位 BAC バンク・オブ・アメリカ 金融 8,037
5位 NVDA エヌビディア 情報技術 7,319
6位 INTC インテル 情報技術 7,250
7位 T AT&T コミュニケーション・サービス 6,999
8位 MSFT マイクロソフト 情報技術 5,686
9位 AAL アメリカン航空 資本財・サービス 5,649
10位 FB メタ・プラットフォームズ コミュニケーション・サービス 4,976
https://m.finance.yahoo.co.jp/news/detail/20220225-10000012-dzh-market
順位 SYMBOL 銘柄名 業種 出来高
-------------------------------------------------------------------------
1位 AMD アドバンスト・マイクロ・デバ 情報技術 14,199
2位 AAPL アップル 情報技術 14,035
3位 F フォード・モーター 一般消費財 11,012
4位 BAC バンク・オブ・アメリカ 金融 8,037
5位 NVDA エヌビディア 情報技術 7,319
6位 INTC インテル 情報技術 7,250
7位 T AT&T コミュニケーション・サービス 6,999
8位 MSFT マイクロソフト 情報技術 5,686
9位 AAL アメリカン航空 資本財・サービス 5,649
10位 FB メタ・プラットフォームズ コミュニケーション・サービス 4,976
https://m.finance.yahoo.co.jp/news/detail/20220225-10000012-dzh-market
581[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 09:50:22.65ID:d76eawqK AYANEO NEXT
AMD Ryzen 7 5825U
ZEN 3,7nm,8コア/16スレッド
基本クロック:2.0 GHz,最大ブースト:4.5 GHz
4MB L2,16MB L3
AMD Radeon Vega 8 2000MHz
32GB LPDDR4x 4266MHz
2TB M.2 (NVMe) 2280
7.0インチ LCD IPS/1280×800,5点静電容量式タッチパネル
ホール効果センサー(ジョイスティック,トリガー)
指紋認証アンロック/ワンタッチ起動
47Wh/4100mAh 11.55V,リチウムイオン電池
PD 3.0,DisplayPort 1.4,4K 60fps,3.5mmイヤホンジャック
サイズ:約267×112×30 mm 重量:約720g
カラー:全5種
https://www.aya-neo.jp/ayaneo-next
AMD Ryzen 7 5825U
ZEN 3,7nm,8コア/16スレッド
基本クロック:2.0 GHz,最大ブースト:4.5 GHz
4MB L2,16MB L3
AMD Radeon Vega 8 2000MHz
32GB LPDDR4x 4266MHz
2TB M.2 (NVMe) 2280
7.0インチ LCD IPS/1280×800,5点静電容量式タッチパネル
ホール効果センサー(ジョイスティック,トリガー)
指紋認証アンロック/ワンタッチ起動
47Wh/4100mAh 11.55V,リチウムイオン電池
PD 3.0,DisplayPort 1.4,4K 60fps,3.5mmイヤホンジャック
サイズ:約267×112×30 mm 重量:約720g
カラー:全5種
https://www.aya-neo.jp/ayaneo-next
582[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 09:50:50.57ID:d76eawqK 最強スペックだな
583[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 10:00:28.73ID:6iC8mKsI 2月中にHSが出るって話なのに全く出ないな
584[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 10:40:08.15ID:pDlGXUpo 3. AMD R5-5625U
上記2点に加え、コアハードウェアでは、第5世代Zhan 66がAMDの最新Ryzen R5 5625Uプロセッサ、7nmプロセス、6コア12スレッド、ベース周波数2.3GHz、最大周波数4.3GHz、L3キャッシュ16MB、TDP15Wに更新されました。
このプロセッサはRyzen 5000シリーズのRefresh版で、最大周波数は従来の5600Uから100MHz向上している。
CPU基本情報
CINEBENCHベンチマークでの性能を見てみましょう。
CINEBENCH R15では、マルチコア性能は1320cb、シングルコア性能は227cbです。
CINEBENCH R20では、マルチコア性能が3053cb、シングルコア性能が544cbとなっています。
CINEBENCH R23では、マルチコア性能が7791pts、シングルコア性能が1394pts。
GeekBench 5では、マルチコアが6339点、シングルコアが1392点です。
意外なことに、5600Uを搭載した先代Z-66と比較すると、第5世代Z-66下の5625Uは「100MHz」以上の性能向上を実現しているのだ。
これは、第5世代Z-66では、いくつかの性能調整が行われているためだ。
オーブンテストでは、AIDA 64システム安定性テストStress FPUモード、40分動作、CPU消費電力25W、フルコア周波数3.05GHz、温度77度で安定している。
総合性能では、PCMARK 10のテスト項目が多いExtendedモードでテストを行い、最終的に4431点を獲得した。
比較として、同じテストで5800Uを搭載した第4世代66のスコアは4840であり、第5世代66の パフォーマンスチューニングによる向上は大きく、日常のオフィスワークには十分すぎるほどである。
https://min.news/en/digital/1cad226990bdeb35ab5799605d429768.html
上記2点に加え、コアハードウェアでは、第5世代Zhan 66がAMDの最新Ryzen R5 5625Uプロセッサ、7nmプロセス、6コア12スレッド、ベース周波数2.3GHz、最大周波数4.3GHz、L3キャッシュ16MB、TDP15Wに更新されました。
このプロセッサはRyzen 5000シリーズのRefresh版で、最大周波数は従来の5600Uから100MHz向上している。
CPU基本情報
CINEBENCHベンチマークでの性能を見てみましょう。
CINEBENCH R15では、マルチコア性能は1320cb、シングルコア性能は227cbです。
CINEBENCH R20では、マルチコア性能が3053cb、シングルコア性能が544cbとなっています。
CINEBENCH R23では、マルチコア性能が7791pts、シングルコア性能が1394pts。
GeekBench 5では、マルチコアが6339点、シングルコアが1392点です。
意外なことに、5600Uを搭載した先代Z-66と比較すると、第5世代Z-66下の5625Uは「100MHz」以上の性能向上を実現しているのだ。
これは、第5世代Z-66では、いくつかの性能調整が行われているためだ。
オーブンテストでは、AIDA 64システム安定性テストStress FPUモード、40分動作、CPU消費電力25W、フルコア周波数3.05GHz、温度77度で安定している。
総合性能では、PCMARK 10のテスト項目が多いExtendedモードでテストを行い、最終的に4431点を獲得した。
比較として、同じテストで5800Uを搭載した第4世代66のスコアは4840であり、第5世代66の パフォーマンスチューニングによる向上は大きく、日常のオフィスワークには十分すぎるほどである。
https://min.news/en/digital/1cad226990bdeb35ab5799605d429768.html
585[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 12:21:28.74ID:pDlGXUpo >>584
Intelデスクトップハイエンドの最大5.3GHzのCore i9-10900KのCinebench R20シングルスレッドが538だぞ
IntelデスクトップハイエンドCore i7-5960X TDP140WのCinebench R20マルチスレッドが2932だぞ
https://www.guru3d.com/articles-pages/amd-ryzen-5-3600xt-review,10.html
Ryzen 5 5625Uがここまですごいとは
Intelデスクトップハイエンドの最大5.3GHzのCore i9-10900KのCinebench R20シングルスレッドが538だぞ
IntelデスクトップハイエンドCore i7-5960X TDP140WのCinebench R20マルチスレッドが2932だぞ
https://www.guru3d.com/articles-pages/amd-ryzen-5-3600xt-review,10.html
Ryzen 5 5625Uがここまですごいとは
586[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 12:33:53.87ID:JNlrIgk9 もしかしてPassMarkって嫌われてる?
587[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 13:10:32.67ID:5nVXiBoS588[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 13:25:46.12ID:d0NYddAc 少し前のハイエンドデスクトップ並みの性能をモバイルのTDPで達成出来たって話じゃないの?
かなり省電力化が進んでるという意味で
かなり省電力化が進んでるという意味で
589[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 13:31:00.98ID:cZSpG0FY ノート板でそれはなんの意味もない
590[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 13:35:52.17ID:pDlGXUpo 訂正
よく見たら
最大5.3GHzのIntel Core i9-10900Kのシングルスレッドは531だったわ
538はRyzen 7 3800XTの方だった
よく見たら
最大5.3GHzのIntel Core i9-10900Kのシングルスレッドは531だったわ
538はRyzen 7 3800XTの方だった
591[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 13:37:24.77ID:d0NYddAc デスクトップCPUのシェア貼る奴よりは余程スレタイに合ってるような
592[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 13:42:31.57ID:cZSpG0FY 微塵もあってない
ノート用のAPUかつAMD製であることが最低条件
ノート用のAPUかつAMD製であることが最低条件
593[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 14:15:48.87ID:d0NYddAc 5625Uの話題なのに微塵も合ってないってどういうこと?
594[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 14:20:56.41ID:cZSpG0FY AMDのノート用APUと抱合せで売られることのあるノート用GPUがギリギリセーフ
595[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 14:25:26.87ID:cZSpG0FY >>593
ハイエンドテスクトップ並みというのが微塵もあってないんだよ
ハイエンドテスクトップ並みというのが微塵もあってないんだよ
596[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 14:30:45.35ID:pDlGXUpo Ryzen 7000シリーズはGPUを統合する:もはやAPUに限定されない
Ryzen 7000シリーズプロセッサーに関するニュースが続々と登場する中、超大型ニュースも続々と登場した。
リークしたKOMACHI_ENSAKA氏によると、AMDの次世代CPU「Ryzen 7000 "Raphael"」は、新しいグラフィックコアアーキテクチャ「RDNA 2」を統合し、もはやAPUに限定されないという。
次期Ryzen 7000シリーズプロセッサでは、GPUに4つのRDNA 2コンピューティングユニットを統合できるようになるとされている。参考までに、Ryzen 6000シリーズプロセッサでは、最大で12個のRDNA 2コンピューティングユニットを搭載している。
なお、今回のニュースでは、AMD RaphaelシリーズはGPUに高い性能を要求しておらず、発売目的はむしろアップグレードプランでもあり基本的なグラフィックス処理ツールとして利用できるようにすることだとも述べている。
https://m.mydrivers.com/newsview/816755.html
Ryzen 7000シリーズプロセッサーに関するニュースが続々と登場する中、超大型ニュースも続々と登場した。
リークしたKOMACHI_ENSAKA氏によると、AMDの次世代CPU「Ryzen 7000 "Raphael"」は、新しいグラフィックコアアーキテクチャ「RDNA 2」を統合し、もはやAPUに限定されないという。
次期Ryzen 7000シリーズプロセッサでは、GPUに4つのRDNA 2コンピューティングユニットを統合できるようになるとされている。参考までに、Ryzen 6000シリーズプロセッサでは、最大で12個のRDNA 2コンピューティングユニットを搭載している。
なお、今回のニュースでは、AMD RaphaelシリーズはGPUに高い性能を要求しておらず、発売目的はむしろアップグレードプランでもあり基本的なグラフィックス処理ツールとして利用できるようにすることだとも述べている。
https://m.mydrivers.com/newsview/816755.html
597[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 14:40:21.53ID:pDlGXUpo そうだな
Ryzen 5 5625Uは最新の6nmハイエンドノートパソコンでは無いからね
Intelに絶対有利な条件でクロック控えめでIntelに手加減してあげてる身でもある
下から2番目に位置するAPUというから驚きだ
Ryzen 5 5625Uは最新の6nmハイエンドノートパソコンでは無いからね
Intelに絶対有利な条件でクロック控えめでIntelに手加減してあげてる身でもある
下から2番目に位置するAPUというから驚きだ
598[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 14:49:01.67ID:rKWXQx48 この板でデスクトップだのi、このスレでntelだの言ってる時点で負け犬なんだよな
599[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 15:12:18.04ID:pDlGXUpo ザックリ調べた
Cinebench R20
Ryzen 5 5625U シングル544 マルチ3053
Ryzen 5 4500U シングル448 マルチ2180
Ryzen 5 3500U シングル354 マルチ1483
Ryzen 5 2500U シングル328 マルチ1352
Cinebench R20
Ryzen 5 5625U シングル544 マルチ3053
Ryzen 5 4500U シングル448 マルチ2180
Ryzen 5 3500U シングル354 マルチ1483
Ryzen 5 2500U シングル328 マルチ1352
600[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 16:01:43.28ID:cZSpG0FY 2500Uや3500Uは持ってるひと結構多いよな
4万くらいで買えたいい時代
機種によって2割前後性能差があるとしてコア数1.5倍で性能2倍強っていうのは素晴らしいね
iGPU使ってる人は次も大体iGPUだろうからGPU性能がいらないって人以外は6000狙いが無難か
4000/5000世代にもvega10があればな
4万くらいで買えたいい時代
機種によって2割前後性能差があるとしてコア数1.5倍で性能2倍強っていうのは素晴らしいね
iGPU使ってる人は次も大体iGPUだろうからGPU性能がいらないって人以外は6000狙いが無難か
4000/5000世代にもvega10があればな
601[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 17:56:34.46ID:5nVXiBoS Vegaが欲しい人、っていうニッチな需要もあるのでRDNA2ベースは買えない、
みたいな事もなくはないしね
まぁ大半は古井戸信者になるだろうけど
Vega20ベースはさすがにないか
てかVega20ってVIIだけしかないんだっけ
みたいな事もなくはないしね
まぁ大半は古井戸信者になるだろうけど
Vega20ベースはさすがにないか
てかVega20ってVIIだけしかないんだっけ
602[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 18:01:55.80ID:l+6UN8TZ 販売価格帯が全く違うぞ
603[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 18:25:18.46ID:fJs8+kU8 Ryzen 5 4500Uは結構な量が出回ってた気がする
604[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 18:30:09.49ID:R9iD0ByQ >>568
2800越えはなかなかだな。これは期待が持てる。
2800越えはなかなかだな。これは期待が持てる。
605[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 22:15:57.70ID:PSZzXkrw AMD Ryzen 7搭載、ポータブルゲーミングPC“AYANEO NEXT”発売
https://dengekionline.com/articles/120533/
https://dengekionline.com/articles/120533/
606[Fn]+[名無しさん]
2022/02/25(金) 23:15:51.42ID:PSZzXkrw ロシアのウクライナ侵攻はチップ不足を悪化させる可能性あり、チップ製造レーザーに不可欠な半導体グレードのネオンの90%以上を供給しているため
ロシアのウクライナ侵攻が続く中、ウクライナが供給してきた「ネオン」に注目が集まっています。
ウクライナ産ネオンはアメリカで用いられている半導体グレード品の90%超を占めており、昨今の半導体不足がさらに長期化する可能性が報じられています。
主要サプライチェーンの原材料とコンポーネントを専門とする市場調査企業のTechcetが新たに「ウクライナ産ネオンの供給不足によって半導体産業が打撃を受ける可能性がある」と報告しました。
Techcetによると、ネオンは原版に描かれた回路パターンを露光装置を介してシリコンウェハー側に転写する技術「半導体リソグラフィ」に不可欠であり、アメリカにおける半導体リソグラフィ用ネオンの90%超がウクライナ産なのだそうです。
また、ウクライナ産ネオンはロシアの鉄鋼製造によって副産物として生成されたネオンを精製したもので、今回のウクライナ侵攻の当事者である両国が大きくかかわっている状況とのこと。
実際に、2014年のクリミア危機に際してはネオンの価格は7倍になったと確認されています。
希ガス産業に関するドイツ政府の白書によると、ウクライナが過剰供給と呼ばれるほど多量のネオンを産出している理由は、1980年代にソビエト連邦がミサイル防衛や衛星防衛用のレーザー兵器を開発するためにネオン産業に多大な投資を行ったことが理由とのこと。
具体的にどの産業が特に打撃を受けるのかについて、Techcetの社長兼CEOのLita Shon-Roy氏は「自動車産業のチップ製造元に打撃を与えるでしょう」と回答。
コロナ禍のチップ不足によって打撃を受けてきた自動車産業がさらなる苦境に陥るだろうという見方を示しました。
ただし、Shon-Roy氏によると、ほとんどのチップメーカーは長期契約を結んでいるため、短期的なスパンでの価格上昇は生じないとのこと。
これについてShon-Roy氏は「1年とは言わないまでも、半年は値上がりを実感することはないでしょう。
値上がりを実感するとしたら、まずは自動車市場からです」と述べています。
このような状況に対し、ホワイトハウス高官は「ロシアが半導体のサプライチェーンを妨害するような行動をとった場合に備え、サプライチェーンと連携している」とコメント。
半導体大手のMicron、SKハイニック、Intelはそれぞれ「影響は限定的」という旨の回答を行っています。
https://gigazine.net/news/20220225-ukraine-crisis-worsen-chipmakers-shortages/
ロシアのウクライナ侵攻が続く中、ウクライナが供給してきた「ネオン」に注目が集まっています。
ウクライナ産ネオンはアメリカで用いられている半導体グレード品の90%超を占めており、昨今の半導体不足がさらに長期化する可能性が報じられています。
主要サプライチェーンの原材料とコンポーネントを専門とする市場調査企業のTechcetが新たに「ウクライナ産ネオンの供給不足によって半導体産業が打撃を受ける可能性がある」と報告しました。
Techcetによると、ネオンは原版に描かれた回路パターンを露光装置を介してシリコンウェハー側に転写する技術「半導体リソグラフィ」に不可欠であり、アメリカにおける半導体リソグラフィ用ネオンの90%超がウクライナ産なのだそうです。
また、ウクライナ産ネオンはロシアの鉄鋼製造によって副産物として生成されたネオンを精製したもので、今回のウクライナ侵攻の当事者である両国が大きくかかわっている状況とのこと。
実際に、2014年のクリミア危機に際してはネオンの価格は7倍になったと確認されています。
希ガス産業に関するドイツ政府の白書によると、ウクライナが過剰供給と呼ばれるほど多量のネオンを産出している理由は、1980年代にソビエト連邦がミサイル防衛や衛星防衛用のレーザー兵器を開発するためにネオン産業に多大な投資を行ったことが理由とのこと。
具体的にどの産業が特に打撃を受けるのかについて、Techcetの社長兼CEOのLita Shon-Roy氏は「自動車産業のチップ製造元に打撃を与えるでしょう」と回答。
コロナ禍のチップ不足によって打撃を受けてきた自動車産業がさらなる苦境に陥るだろうという見方を示しました。
ただし、Shon-Roy氏によると、ほとんどのチップメーカーは長期契約を結んでいるため、短期的なスパンでの価格上昇は生じないとのこと。
これについてShon-Roy氏は「1年とは言わないまでも、半年は値上がりを実感することはないでしょう。
値上がりを実感するとしたら、まずは自動車市場からです」と述べています。
このような状況に対し、ホワイトハウス高官は「ロシアが半導体のサプライチェーンを妨害するような行動をとった場合に備え、サプライチェーンと連携している」とコメント。
半導体大手のMicron、SKハイニック、Intelはそれぞれ「影響は限定的」という旨の回答を行っています。
https://gigazine.net/news/20220225-ukraine-crisis-worsen-chipmakers-shortages/
607[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 02:17:08.22ID:FpdpF/uP ROG Flow X13 (Ryzen 6800HS)
CINEBENCH R20スコア:5156
CINEBENCH R23スコア:13391
https://pbs.twimg.com/media/FMS6z4NUUAA0cL2?format=jpg&name=large
https://pbs.twimg.com/media/FMS6y28VUAcho8X?format=jpg&name=large
ROG Flow Z13 (12900H)
CINEBENCH R20スコア:5432
CINEBENCH R23スコア:13944
https://img.ithome.com/newsuploadfiles/2022/2/97bc7cd5-5d36-4eb1-84eb-690c31a3d315.png
https://img.ithome.com/newsuploadfiles/2022/2/62bfe991-d419-44b7-80db-c3343897ef52.png
12900H(45W)は6800HS(35W)より75%もコアが多いのに性能差は僅か5%
そしてiGPU性能では圧倒的にRyzenが上
実機のAlderlakeゴミすぎて草
CINEBENCH R20スコア:5156
CINEBENCH R23スコア:13391
https://pbs.twimg.com/media/FMS6z4NUUAA0cL2?format=jpg&name=large
https://pbs.twimg.com/media/FMS6y28VUAcho8X?format=jpg&name=large
ROG Flow Z13 (12900H)
CINEBENCH R20スコア:5432
CINEBENCH R23スコア:13944
https://img.ithome.com/newsuploadfiles/2022/2/97bc7cd5-5d36-4eb1-84eb-690c31a3d315.png
https://img.ithome.com/newsuploadfiles/2022/2/62bfe991-d419-44b7-80db-c3343897ef52.png
12900H(45W)は6800HS(35W)より75%もコアが多いのに性能差は僅か5%
そしてiGPU性能では圧倒的にRyzenが上
実機のAlderlakeゴミすぎて草
608[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 02:20:24.04ID:be1FKRjT609[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 02:31:11.77ID:+O6aYI4D610[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 02:39:09.45ID:+O6aYI4D >>608
単に今までVegaしか選択肢がなかっただけ
こういうのはスマホより低い解像度のHDくらいで、普通のメモリより広帯域なやつ使ってるから、そこそこいける
普通のノートは解像度はFHD以上とかだし、これよりメモリ帯域も大体狭いから推して知るべし
古井戸がーとか画質がーとか言うタイプの人なら無難なのは680M搭載機待つことかな
単に今までVegaしか選択肢がなかっただけ
こういうのはスマホより低い解像度のHDくらいで、普通のメモリより広帯域なやつ使ってるから、そこそこいける
普通のノートは解像度はFHD以上とかだし、これよりメモリ帯域も大体狭いから推して知るべし
古井戸がーとか画質がーとか言うタイプの人なら無難なのは680M搭載機待つことかな
611[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 02:43:20.73ID:be1FKRjT >>610
なるほどー
なるほどー
612[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 06:33:09.75ID:w9PvRFRt >>607
シングルでボロ負けか
シングルでボロ負けか
613[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 06:46:21.47ID:sYIn6Lv5 >>607
このクラスのCPUならiGPUの性能なんてどうでもいいのに…
このクラスのCPUならiGPUの性能なんてどうでもいいのに…
614[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 07:57:09.34ID:1qhSpvsD パフォーマンス急上昇 40%以上 AMDの3Dキャッシュ版Zen3 Ryzenは8コアに固執:ゲームには十分です
Intelの第12世代Coreプロセッサのアーキテクチャの見直しにより、IPCが19%向上し、この世代Coreのシングルコア性能が格段に向上したため、最強のゲーミングプロセッサは第12世代Coreに奪還され、AMD側はこれに対抗して、64MBの3次元Vキャッシュを追加したRyzen 7 5800X3Dプロセッサを発売しました。
AMDによると、このプロセッサは、平均15%以上、最大40%以上のゲーミング性能の向上を実現し、再びi9-12900Kを上回り、「世界最速のゲーミングプロセッサ」の座を奪還します。
3次元V-Cahceの製造プロセスもTSMC 7nmで、銅13層とアルミ1層を積層し、TSVシリコンパーフォレーション、ハイブリッドボンディング、2つの信号インターフェース、その他のチャネルを介してL3のキャッシュを含む41平方ミリメートルの面積を有しています。
そして、TSVシリコンパーフォレーション、Hybrid Bonding、2つの信号インターフェースなどの経路でL3キャッシュに直接接続され、RVDDとVDDMで電源が供給されます。
3D V-Cahceは、8MBずつ分割されたブロック(スライス)で設計されており、合計8ブロック、合計64MBの容量を持ちます。
各ブロックはL3キャッシュに匹敵する2TB/s以上のバンド幅を持ち、ゲームパフォーマンス向上の鍵を握っています。
3DのV-Cacheキャッシュについては、AMDはEPYCで8CCD、合計512MBの3Dキャッシュを提供しているが、デスクトップ側では、1CCD+1キャッシュのアーキテクチャで、最大8コア16スレッドのRyzen 7 5800X3Dのみを投入しているのが現状だ。
発表会の序盤では、12コアプロセッサであるRyzen 9 5900Xについても言及されていたが、AMDが3D V-Cacheアーキテクチャを発表したことで、デスクトップのRyzen 9 5900Xや5950Xの3D V-Cache版が出る可能性はほとんどないだろう。
ハイエンドモデルをやらない理由について、AMDは「ゲームにはまだ8コアのプロセッサが理想的だ」としています。
Zen4が今年の初めに発売されることを考えると、AMDは3D V-Cacheのような贅沢な技術にデスクトップのRyzenにお金を投じることはなさそうです。
https://m.mydrivers.com/newsview/816845.html
Intelの第12世代Coreプロセッサのアーキテクチャの見直しにより、IPCが19%向上し、この世代Coreのシングルコア性能が格段に向上したため、最強のゲーミングプロセッサは第12世代Coreに奪還され、AMD側はこれに対抗して、64MBの3次元Vキャッシュを追加したRyzen 7 5800X3Dプロセッサを発売しました。
AMDによると、このプロセッサは、平均15%以上、最大40%以上のゲーミング性能の向上を実現し、再びi9-12900Kを上回り、「世界最速のゲーミングプロセッサ」の座を奪還します。
3次元V-Cahceの製造プロセスもTSMC 7nmで、銅13層とアルミ1層を積層し、TSVシリコンパーフォレーション、ハイブリッドボンディング、2つの信号インターフェース、その他のチャネルを介してL3のキャッシュを含む41平方ミリメートルの面積を有しています。
そして、TSVシリコンパーフォレーション、Hybrid Bonding、2つの信号インターフェースなどの経路でL3キャッシュに直接接続され、RVDDとVDDMで電源が供給されます。
3D V-Cahceは、8MBずつ分割されたブロック(スライス)で設計されており、合計8ブロック、合計64MBの容量を持ちます。
各ブロックはL3キャッシュに匹敵する2TB/s以上のバンド幅を持ち、ゲームパフォーマンス向上の鍵を握っています。
3DのV-Cacheキャッシュについては、AMDはEPYCで8CCD、合計512MBの3Dキャッシュを提供しているが、デスクトップ側では、1CCD+1キャッシュのアーキテクチャで、最大8コア16スレッドのRyzen 7 5800X3Dのみを投入しているのが現状だ。
発表会の序盤では、12コアプロセッサであるRyzen 9 5900Xについても言及されていたが、AMDが3D V-Cacheアーキテクチャを発表したことで、デスクトップのRyzen 9 5900Xや5950Xの3D V-Cache版が出る可能性はほとんどないだろう。
ハイエンドモデルをやらない理由について、AMDは「ゲームにはまだ8コアのプロセッサが理想的だ」としています。
Zen4が今年の初めに発売されることを考えると、AMDは3D V-Cacheのような贅沢な技術にデスクトップのRyzenにお金を投じることはなさそうです。
https://m.mydrivers.com/newsview/816845.html
615[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 09:34:02.01ID:1qhSpvsD RDNA 2を搭載したZen 4:AMD Ryzen 7000は1.1GHzで最大256シェーダを搭載へ
DDR5を搭載するAMD Ryzen 7000(「Raphael」)シリーズの次期CPUは、ソケットAM5用のPCIe 5.0のほか、RDNA 2グラフィックスユニット搭載APUとしてリリースされることが知られており、最大256シェーダー、クロック周波数最大1.1GHzを実現するとされます。
ワークグループプロセッサー2台とコンピュートユニット4台で0.5TFLOPSになります。
256シェーダー、最大1.1GHz(デスクトップ向け
新たな噂では、新しいZen 4アーキテクチャを採用したRyzen 7000(「Raphael」)は、RDNA-2 GPUに最大でワークグループプロセッサ2個とコンピュートユニット4個の合計を搭載し、デスクトップAPUのシェーダユニットは最大で256個となるそうだ。
バージョン13.0.5のAMD SMU(「システム管理ユニット」)用ドライバも、freedesktop.orgのサイトにあるAMD公式メーリングリストからわかるように、最大クロック周波数が1,100MHzであることが示唆されています。
これによると、デスクトップにおけるAMD Ryzen 7000は、以下の主要データを持つことになる。
2 ワークグループプロセッサー(WGP)
コンピュートユニット(CU)4基
最大1.1GHzのクロックスピード
~ 0.5 TFLOPS
この結果、単精度(FP32)で約0.5TFLOPSの演猿Z能力が得らb黷驍ニ、携帯型PC「Steam Deck」の約3分の1の性能に相当します。
これは、RDNA-2をベースに8台の演算ユニットと最大1.6GHzで計算すると約1.6TFLOPSに相当する演算能力になります。
うわさは慎重に扱うべき
デスクトップ用のRaphael-Sとモバイル用のRaphael-HでGPUの構成が異なるのか、Raphael-Sを底上げしてRaphael-Hで補完するのか、まだ不明である。
AMD自身はZen 4デスクトッププロセッサのグラフィックスユニットについてまだコメントしていないため、今回の噂は慎重に扱うべきですが、可能性がないわけではありません。
これまで、新RyzenのI/Oダイには、3つのCUを持つ構成が疑われてきた。
AMD Ryzen 7000は早ければ今夏に登場し、その後、現在のCore-i 12000シリーズのリフレッシュ版であるハイブリッドRaptor Lakeに対抗する(テスト)。
https://www.computerbase.de/2022-02/amd-ryzen-7000-zen-4-rdna-2/
DDR5を搭載するAMD Ryzen 7000(「Raphael」)シリーズの次期CPUは、ソケットAM5用のPCIe 5.0のほか、RDNA 2グラフィックスユニット搭載APUとしてリリースされることが知られており、最大256シェーダー、クロック周波数最大1.1GHzを実現するとされます。
ワークグループプロセッサー2台とコンピュートユニット4台で0.5TFLOPSになります。
256シェーダー、最大1.1GHz(デスクトップ向け
新たな噂では、新しいZen 4アーキテクチャを採用したRyzen 7000(「Raphael」)は、RDNA-2 GPUに最大でワークグループプロセッサ2個とコンピュートユニット4個の合計を搭載し、デスクトップAPUのシェーダユニットは最大で256個となるそうだ。
バージョン13.0.5のAMD SMU(「システム管理ユニット」)用ドライバも、freedesktop.orgのサイトにあるAMD公式メーリングリストからわかるように、最大クロック周波数が1,100MHzであることが示唆されています。
これによると、デスクトップにおけるAMD Ryzen 7000は、以下の主要データを持つことになる。
2 ワークグループプロセッサー(WGP)
コンピュートユニット(CU)4基
最大1.1GHzのクロックスピード
~ 0.5 TFLOPS
この結果、単精度(FP32)で約0.5TFLOPSの演猿Z能力が得らb黷驍ニ、携帯型PC「Steam Deck」の約3分の1の性能に相当します。
これは、RDNA-2をベースに8台の演算ユニットと最大1.6GHzで計算すると約1.6TFLOPSに相当する演算能力になります。
うわさは慎重に扱うべき
デスクトップ用のRaphael-Sとモバイル用のRaphael-HでGPUの構成が異なるのか、Raphael-Sを底上げしてRaphael-Hで補完するのか、まだ不明である。
AMD自身はZen 4デスクトッププロセッサのグラフィックスユニットについてまだコメントしていないため、今回の噂は慎重に扱うべきですが、可能性がないわけではありません。
これまで、新RyzenのI/Oダイには、3つのCUを持つ構成が疑われてきた。
AMD Ryzen 7000は早ければ今夏に登場し、その後、現在のCore-i 12000シリーズのリフレッシュ版であるハイブリッドRaptor Lakeに対抗する(テスト)。
https://www.computerbase.de/2022-02/amd-ryzen-7000-zen-4-rdna-2/
616[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 09:39:09.92ID:1qhSpvsD Intel死んじゃうから手加減すると思うって予想的中だなぁ
ってこれも予想だろうけどw
Ryzen 5 6600Uが384SPだからそれより少なく256SPと予想してきたんだろう
ってこれも予想だろうけどw
Ryzen 5 6600Uが384SPだからそれより少なく256SPと予想してきたんだろう
617[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 10:07:55.42ID:1qhSpvsD 公式発表です。AMDはインテルより価値がある
AMDとIntelが過去最高の売上と利益を記録した2021年に、AMDはついにIntelに時価総額で差をつけ、Chipzillaの巨大な体躯に圧倒されながらもより価値の高い企業となりました。
時価総額は企業の株価によって変動するものですが、AMDはこの1週間で2回もこの偉業を成し遂げ、インテルの1820億ドルに対して1880億ドルにまで上昇したのです。
「AMDがIntelより価値がある」という見出しは、私たちが一時的にでも書くことを期待していたものではありませんが、ここにきて実現したのです。
AMDの評価額が突然上昇したというニュースは、Yahoo Financeからもたらされたもので、同社は最近のいくつかの動きをもとに、この上昇を判断している。
おそらく最も価値があるのは、AMDがついに350億ドル規模の半導体Xilinxの買収を完了したというニュースだろう。
この買収により、AMDのクラウドおよびデータセンター製品のポートフォリオが今後強化されると期待されています。
もちろん、Intelも先日、Intel Foundry Services(IFS)部門に新たなキャパシティとサービスを追加するため、Tower Semiconductorを54億ドルで買収すると発表し、独自の買収を行っているが、この合併の解決には時間がかかりそうである。
おそらく最大の理由は、規模の不一致からその数字がIntelよりも小さいにもかかわらず、AMDがかなり長い間、より良い数字を出し続けていることに他ならないだろう。
以前お伝えしたように、AMDは2021年を前年比68%の増収で終えましたが、Intelは昨年、記録的な収益を得たものの、1%しか収益を押し上げられませんでした。
Yahooによると、2022年、AMDは31パーセントの増収を見込んでいるのに対し、Intelはより微々たる2パーセントの増収を見込んでおり、この傾向は続くかもしれません。
インテルはまた、200億ドルを投じてオハイオ州に新たに工場を建設するなど、世界中の新規プロジェクトに多額の資金を投じ、急増する半導体需要に対応しようと躍起になっている。
これらの拡張計画により、インテルは近い将来、同様の危機を回避することを期待して生産能力の増強に着手するため、360億ドルの違約金を負担することになりそうです。
全体として2022年は、両社間の競争がすでに赤熱しているため、両社にとって極めて重要な年になると思われます。
今度は両社が現在発売を進めている最新のモバイルプラットフォームでもバトルを繰り広げようとしている。
AMDの新しいモバイルチップ6000シリーズは発売されたばかりなので、インテルにとってどのような脅威となるかはまだわかりませんが、初期のレビューでは、AMDが馬力よりも電力効率を優先していることが示されています。
AMDとIntelがノートパソコンとデスクトップの分野で争うのは目新しいことではありませんが、2022年にはサーバー分野でも両社は大きく衝突することになるでしょう。
AMDは待望のMilan-X CPUと次期Zen 4 Genoaを準備して、Intelの次期Sapphire Rapidsチップと戦わせる予定だからです。
この市場は多くの理由から両社にとって非常に重要であり、Intelは自社の次世代CPUによって、デスクトップのAlder Lakeと同じように、AMDからサーバーCPU性能の王座を奪還できるようにしたいと考えています。
最近リークされたMilan-XとSapphire Rapidsを比較したベンチマークによると、バラ色の財務見通しにもかかわらず、2022年にAMDは手一杯になりそうです。
https://www.extremetech.com/computing/332090-its-official-amd-is-worth-more-than-intel
AMDとIntelが過去最高の売上と利益を記録した2021年に、AMDはついにIntelに時価総額で差をつけ、Chipzillaの巨大な体躯に圧倒されながらもより価値の高い企業となりました。
時価総額は企業の株価によって変動するものですが、AMDはこの1週間で2回もこの偉業を成し遂げ、インテルの1820億ドルに対して1880億ドルにまで上昇したのです。
「AMDがIntelより価値がある」という見出しは、私たちが一時的にでも書くことを期待していたものではありませんが、ここにきて実現したのです。
AMDの評価額が突然上昇したというニュースは、Yahoo Financeからもたらされたもので、同社は最近のいくつかの動きをもとに、この上昇を判断している。
おそらく最も価値があるのは、AMDがついに350億ドル規模の半導体Xilinxの買収を完了したというニュースだろう。
この買収により、AMDのクラウドおよびデータセンター製品のポートフォリオが今後強化されると期待されています。
もちろん、Intelも先日、Intel Foundry Services(IFS)部門に新たなキャパシティとサービスを追加するため、Tower Semiconductorを54億ドルで買収すると発表し、独自の買収を行っているが、この合併の解決には時間がかかりそうである。
おそらく最大の理由は、規模の不一致からその数字がIntelよりも小さいにもかかわらず、AMDがかなり長い間、より良い数字を出し続けていることに他ならないだろう。
以前お伝えしたように、AMDは2021年を前年比68%の増収で終えましたが、Intelは昨年、記録的な収益を得たものの、1%しか収益を押し上げられませんでした。
Yahooによると、2022年、AMDは31パーセントの増収を見込んでいるのに対し、Intelはより微々たる2パーセントの増収を見込んでおり、この傾向は続くかもしれません。
インテルはまた、200億ドルを投じてオハイオ州に新たに工場を建設するなど、世界中の新規プロジェクトに多額の資金を投じ、急増する半導体需要に対応しようと躍起になっている。
これらの拡張計画により、インテルは近い将来、同様の危機を回避することを期待して生産能力の増強に着手するため、360億ドルの違約金を負担することになりそうです。
全体として2022年は、両社間の競争がすでに赤熱しているため、両社にとって極めて重要な年になると思われます。
今度は両社が現在発売を進めている最新のモバイルプラットフォームでもバトルを繰り広げようとしている。
AMDの新しいモバイルチップ6000シリーズは発売されたばかりなので、インテルにとってどのような脅威となるかはまだわかりませんが、初期のレビューでは、AMDが馬力よりも電力効率を優先していることが示されています。
AMDとIntelがノートパソコンとデスクトップの分野で争うのは目新しいことではありませんが、2022年にはサーバー分野でも両社は大きく衝突することになるでしょう。
AMDは待望のMilan-X CPUと次期Zen 4 Genoaを準備して、Intelの次期Sapphire Rapidsチップと戦わせる予定だからです。
この市場は多くの理由から両社にとって非常に重要であり、Intelは自社の次世代CPUによって、デスクトップのAlder Lakeと同じように、AMDからサーバーCPU性能の王座を奪還できるようにしたいと考えています。
最近リークされたMilan-XとSapphire Rapidsを比較したベンチマークによると、バラ色の財務見通しにもかかわらず、2022年にAMDは手一杯になりそうです。
https://www.extremetech.com/computing/332090-its-official-amd-is-worth-more-than-intel
618[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 10:11:16.97ID:1qhSpvsD 時価総額Intelが一時期逆転してたのにまたAMDの勝利
619[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 10:43:51.40ID:QHUyqgoi AMDが凄いから職歴なし無職こどおじの俺も凄いんだ
を何年も続けてよく飽きないな
を何年も続けてよく飽きないな
620[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 11:09:11.42ID:PEASjaU9 Intelの悲鳴が心地良い
Intelの7nmプロセスが遅れてるのは高クロックが回らないからだろう
今のアルダーレイクのCore i9-12900HもノートパソコンなのにTDP115Wだ
AMDより2.6倍も電力食いで同性能らしいもんな
クロックおさえたら性能が落ちるからIPCを上げて性能落ちるのを最小限に抑えようって事だと思うけど
Intelの7nmプロセスが遅れてるのは高クロックが回らないからだろう
今のアルダーレイクのCore i9-12900HもノートパソコンなのにTDP115Wだ
AMDより2.6倍も電力食いで同性能らしいもんな
クロックおさえたら性能が落ちるからIPCを上げて性能落ちるのを最小限に抑えようって事だと思うけど
621[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 11:54:10.81ID:e8nGBFkO あの電力効率グラフはPL2の時の消費電力なので見る側は勘違いしちゃうよね
622[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 12:06:06.87ID:IjDnQ03z 最近はAMDへの忖度記事が多いよね
623[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 14:34:36.94ID:5GxYICKc >>621
12900HのPL2って115Wだっけ?ここまで無理しないとAMDに対抗できないのか露わになっただけやん
12900HのPL2って115Wだっけ?ここまで無理しないとAMDに対抗できないのか露わになっただけやん
624[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 15:42:57.64ID:naHMYwE1 >>622
吉田製作所の見すぎですよ
吉田製作所の見すぎですよ
625[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 16:12:45.02ID:e8nGBFkO626[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 17:56:33.65ID:FQAI51+W 12900Hって55Wとかじゃなかった?
115Wってそんなのノートの構造で冷やせるもんか?
115Wってそんなのノートの構造で冷やせるもんか?
627[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 17:59:59.27ID:whAMf9cq628[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 18:52:10.96ID:IjDnQ03z >>624
実際はクロック上昇分くらいなのに6900HXは5900HXより3割早いとかやってる
実際はクロック上昇分くらいなのに6900HXは5900HXより3割早いとかやってる
629[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 19:23:00.09ID:lEGvIafz Intel、Alder Lake-PとAlder Lake-Uの詳細を発表:
Core i7-1195G7に比べてマルチコアが大幅に向上していますが、Ryzen 7 5800Uは15Wでより高い効率を示しています
https://www.notebookcheck.net/Intel-details-Alder-Lake-P-and-Alder-Lake-U-Significant-multi-core-gains-over-Core-i7-1195G7-but-Ryzen-7-5800U-shows-higher-efficency-at-15-W.603493.0.html
Core i7-1265Uの記載された性能にはいくつかの疑問が残ります。Intelは脚注で、Core i7-1265Uを12W、15W、20W、28WでPL1固定、25Wでダイナミックチューニングを有効にして実行したと述べているが、Intelによるスライドのグラフから、Ryzen 7 5800UはCore i7-1265Uと比較して16W以下でより高い性能を提供できていることが分かります。
もう一つ、考慮すべきことがあります。Core i7-1265UはPコア2個、Eコア8個であるのに対し、Ryzen 7 5800Uは8C/16Tです。Ryzen 7 6800Uでも8C/16Tの構成となり、電力効率がさらに強化される予定です。そのため、Core i7-1265Uがハイパースレッディング対応コア2個と12スレッドだけでRyzenのマルチコア性能に匹敵するのはいいのですが、それを実現するにはよりSoCパワーが必要となるようです。
Core i7-1260Uなどの9W ADL-Uパーツの相対的な性能数値はわかりませんが、超薄型のフォームファクタではAMDが優位に立てる可能性があります。加えて、6nmのRyzen 6000シリーズにはRDNA 2 iGPUも搭載され、Intelが第12世代で使い続けている第11世代のXeグラフィックスと比べると、総合的にはるかに優れた性能を提供します。
Core i7-1195G7に比べてマルチコアが大幅に向上していますが、Ryzen 7 5800Uは15Wでより高い効率を示しています
https://www.notebookcheck.net/Intel-details-Alder-Lake-P-and-Alder-Lake-U-Significant-multi-core-gains-over-Core-i7-1195G7-but-Ryzen-7-5800U-shows-higher-efficency-at-15-W.603493.0.html
Core i7-1265Uの記載された性能にはいくつかの疑問が残ります。Intelは脚注で、Core i7-1265Uを12W、15W、20W、28WでPL1固定、25Wでダイナミックチューニングを有効にして実行したと述べているが、Intelによるスライドのグラフから、Ryzen 7 5800UはCore i7-1265Uと比較して16W以下でより高い性能を提供できていることが分かります。
もう一つ、考慮すべきことがあります。Core i7-1265UはPコア2個、Eコア8個であるのに対し、Ryzen 7 5800Uは8C/16Tです。Ryzen 7 6800Uでも8C/16Tの構成となり、電力効率がさらに強化される予定です。そのため、Core i7-1265Uがハイパースレッディング対応コア2個と12スレッドだけでRyzenのマルチコア性能に匹敵するのはいいのですが、それを実現するにはよりSoCパワーが必要となるようです。
Core i7-1260Uなどの9W ADL-Uパーツの相対的な性能数値はわかりませんが、超薄型のフォームファクタではAMDが優位に立てる可能性があります。加えて、6nmのRyzen 6000シリーズにはRDNA 2 iGPUも搭載され、Intelが第12世代で使い続けている第11世代のXeグラフィックスと比べると、総合的にはるかに優れた性能を提供します。
630[Fn]+[名無しさん]
2022/02/26(土) 21:41:56.47ID:3oKM84M8 200%の性能向上 AMDの次世代グラフィックスカード「RX 7900 XT」が12,000元超で販売へ
AMDには、5nmのZen4プロセッサーに加えて、年内に発売が予定されているRX 7000シリーズのグラフィックスカードという、今年期待の新製品があります。
早期発売の爆速はなく、しばらくはZen4プロセッサーとずらされそうな感じですね。
グラフィックスカードのRX 7000シリーズは、すべての製品が新アーキテクチャであるわけではありませんが、RDNA3アーキテクチャにアップグレードすることは間違いなく、簡単に言えば次のとおりです。
Navi31コア、RX7900シリーズ、5nmプロセス
Navi32コア、RX7800シリーズ、5nmプロセス
Navi33コア、RX7700シリーズ、6nmプロセス
Navi22コア、RX7600シリーズ、6nmプロセス
Navi33とNavi22コアはまだRDNA2アーキテクチャだが、6nmプロセスへのアップグレードにより、ハイエンドのNavi32とフラッグシップのNavi31コアは5nm RDNA3アーキテクチャのみ、ただし5nm+6nmデュアルコアと言った方が正確で、5nmがGCDモジュール、6nmがMCDモジュール、それぞれ演算モジュールとIOモジュールに相当するものだ。
フラッグシップのRX 7900 XTカードは、当然ながらGCD×2+MCD×1で構成されるNaviフルブラッド版コアで、以前から噂されていた最大15360個のストリームプロセッサと512MBのInfinityキャッシュを統合し、256bit GDDR6と組み合わせています。
性能面では、RX 6900 XTの23.04TFLOPS、RTX 3090グラフィックスカードの35.7FLOPSに対し、RX 7900 XTは最大76.8TFLOPSの浮動小数点性能を予測しており、前モデル比で200%以上、RTX 3090比で2倍以上の性能向上を実現していることになります。
しかし、RX 7900 XTの性能向上を支える5nm+6nmのマルチチップアーキテクチャは、非常に高いコストにもつながり、税別で2,000ドル以上、少なくとも12,000人民元以上、中国では少なくとも15,000人民元になることは容易に予想されます。
もちろん、NVIDIAの5nm RTX 40シリーズのグラフィックスカードも、大幅な性能アップを実現しています。
価格はRTX 3090よりも高くなりそうなので、グラフィックスカードをアップグレードしたいゲーマーは財布を用意する必要がありそうです。
https://m.mydrivers.com/newsview/816995.html
AMDには、5nmのZen4プロセッサーに加えて、年内に発売が予定されているRX 7000シリーズのグラフィックスカードという、今年期待の新製品があります。
早期発売の爆速はなく、しばらくはZen4プロセッサーとずらされそうな感じですね。
グラフィックスカードのRX 7000シリーズは、すべての製品が新アーキテクチャであるわけではありませんが、RDNA3アーキテクチャにアップグレードすることは間違いなく、簡単に言えば次のとおりです。
Navi31コア、RX7900シリーズ、5nmプロセス
Navi32コア、RX7800シリーズ、5nmプロセス
Navi33コア、RX7700シリーズ、6nmプロセス
Navi22コア、RX7600シリーズ、6nmプロセス
Navi33とNavi22コアはまだRDNA2アーキテクチャだが、6nmプロセスへのアップグレードにより、ハイエンドのNavi32とフラッグシップのNavi31コアは5nm RDNA3アーキテクチャのみ、ただし5nm+6nmデュアルコアと言った方が正確で、5nmがGCDモジュール、6nmがMCDモジュール、それぞれ演算モジュールとIOモジュールに相当するものだ。
フラッグシップのRX 7900 XTカードは、当然ながらGCD×2+MCD×1で構成されるNaviフルブラッド版コアで、以前から噂されていた最大15360個のストリームプロセッサと512MBのInfinityキャッシュを統合し、256bit GDDR6と組み合わせています。
性能面では、RX 6900 XTの23.04TFLOPS、RTX 3090グラフィックスカードの35.7FLOPSに対し、RX 7900 XTは最大76.8TFLOPSの浮動小数点性能を予測しており、前モデル比で200%以上、RTX 3090比で2倍以上の性能向上を実現していることになります。
しかし、RX 7900 XTの性能向上を支える5nm+6nmのマルチチップアーキテクチャは、非常に高いコストにもつながり、税別で2,000ドル以上、少なくとも12,000人民元以上、中国では少なくとも15,000人民元になることは容易に予想されます。
もちろん、NVIDIAの5nm RTX 40シリーズのグラフィックスカードも、大幅な性能アップを実現しています。
価格はRTX 3090よりも高くなりそうなので、グラフィックスカードをアップグレードしたいゲーマーは財布を用意する必要がありそうです。
https://m.mydrivers.com/newsview/816995.html
631[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 06:45:36.18ID:0bJzuicP AMD Radeon 680M im Test: Benchmarks der Radeon 680M in Spielen
https://www.computerbase.de/2022-02/amd-radeon-680m-ryzen-6000-igpu-test/2/
だいたいモバイル1050Tiよりやや高いくらいやなぁ
https://www.computerbase.de/2022-02/amd-radeon-680m-ryzen-6000-igpu-test/2/
だいたいモバイル1050Tiよりやや高いくらいやなぁ
632[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 07:24:09.76ID:foH1Alu9 AMD Ryzen 9 5900HXとCorei9-12900Hの比較:Intelがトップに立つ。しかし、落とし穴があります
https://www.notebookcheck.net/27-AMD-Ryzen-9-5900HX-PCs-vs-the-Core-i9-12900H-Intel-comes-out-on-top-but-there-s-a-catch.604502.0.html
Ryzen 9 5900HXは、マルチスレッドワークロードで12900Hに約10〜15パーセント遅れを取っています。しかし、1つだけ難点があるとすれば、インテルの高い性能は、より高い消費電力という代償を伴うということです。当社の第12世代Core i9モデルは、外部モニターでPrime95を実行すると約145Wを消費し、Ryzen 9 5900HXノートパソコンよりも約20〜25W高くなります。
つまり、第12世代10nm Core i9のWあたりの性能は、AMDの7nm Ryzen 9と比較すると、Intelが期待するほど高くはないということです。
AMDは、Zen 3 Ryzen 9 5900HXに取って代わる、より効率的な次世代Zen 3+ Ryzen 9 6900HXを近日中に発表する予定です。
https://www.notebookcheck.net/27-AMD-Ryzen-9-5900HX-PCs-vs-the-Core-i9-12900H-Intel-comes-out-on-top-but-there-s-a-catch.604502.0.html
Ryzen 9 5900HXは、マルチスレッドワークロードで12900Hに約10〜15パーセント遅れを取っています。しかし、1つだけ難点があるとすれば、インテルの高い性能は、より高い消費電力という代償を伴うということです。当社の第12世代Core i9モデルは、外部モニターでPrime95を実行すると約145Wを消費し、Ryzen 9 5900HXノートパソコンよりも約20〜25W高くなります。
つまり、第12世代10nm Core i9のWあたりの性能は、AMDの7nm Ryzen 9と比較すると、Intelが期待するほど高くはないということです。
AMDは、Zen 3 Ryzen 9 5900HXに取って代わる、より効率的な次世代Zen 3+ Ryzen 9 6900HXを近日中に発表する予定です。
633[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 09:07:40.87ID:x2FNBnX9 最近本当に忖度記事ばかりやんね
prime95のためにノート買うやつおらんやろ
prime95のためにノート買うやつおらんやろ
634[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 09:41:15.24ID:mwURcm76 AMDのRyzen 9 6900HSがIntel Core i9-12900HKを効率と性能/ワットで破壊する
https://www.hardwaretimes.com/amds-ryzen-9-6900hs-destroys-the-intel-core-i9-12900hk-in-efficiency-and-performance-watt/
AMDのRyzen 9 6900HSの最初のレビューが公開され、Rembrandtのトップ・チップはIntelの第12世代Alder Lake-Pフラッグシップに対してかなり競争力があるようです。
LinusTechTipsのレビューでは、両方のSoCでブーストTDPを50W以下に設定した場合、Ryzen 9 6900HXがCore i9-12900HKに勝っていることが示されています。これは、Blenderで非常に顕著です。25Wでは、Ryzen 9 6900HSがCore i9-12900HKよりも1分以上早くレンダリングを終了し、最も競争力があります。
両システムで消費電力の上限を上げていった場合、Ryzen 9 6900HSは60Wで競合と同等になり、70Wでは12900HKに逆転されました。
https://www.hardwaretimes.com/amds-ryzen-9-6900hs-destroys-the-intel-core-i9-12900hk-in-efficiency-and-performance-watt/
AMDのRyzen 9 6900HSの最初のレビューが公開され、Rembrandtのトップ・チップはIntelの第12世代Alder Lake-Pフラッグシップに対してかなり競争力があるようです。
LinusTechTipsのレビューでは、両方のSoCでブーストTDPを50W以下に設定した場合、Ryzen 9 6900HXがCore i9-12900HKに勝っていることが示されています。これは、Blenderで非常に顕著です。25Wでは、Ryzen 9 6900HSがCore i9-12900HKよりも1分以上早くレンダリングを終了し、最も競争力があります。
両システムで消費電力の上限を上げていった場合、Ryzen 9 6900HSは60Wで競合と同等になり、70Wでは12900HKに逆転されました。
635[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 09:42:44.92ID:mwURcm76 ASUS ROG Zephyrus G14 GA402RK review (2022 model – Ryzen 9 6900HS, RX 6800S)
https://www.ultrabookreview.com/53935-asus-zephyrus-g14-ga402-review/
Ryzen 9 6900HSは、Zephyrus G14やBlade 14といった14インチ製品に搭載された前年のRyzen 9 5900の実装と比較して、5〜10%程度高速に仕上がっています。ただ、同時にこの種の負荷では、同じような性能を持つ第12世代Intel Core i9には敵いません。
しかし、AMD Ryzen 6000ハードウェアは、1ワットあたりのパフォーマンスが真価だと言えるかもしれません。CINEBENCH R15 Multi 15RUNテストでは、50Wで6900HSが12900Hに5〜6%程度の差をつけて勝利します。対して、Intelチップが逆転して約1〜2%高速化するには70Wの電力が必要になります。
https://www.ultrabookreview.com/53935-asus-zephyrus-g14-ga402-review/
Ryzen 9 6900HSは、Zephyrus G14やBlade 14といった14インチ製品に搭載された前年のRyzen 9 5900の実装と比較して、5〜10%程度高速に仕上がっています。ただ、同時にこの種の負荷では、同じような性能を持つ第12世代Intel Core i9には敵いません。
しかし、AMD Ryzen 6000ハードウェアは、1ワットあたりのパフォーマンスが真価だと言えるかもしれません。CINEBENCH R15 Multi 15RUNテストでは、50Wで6900HSが12900Hに5〜6%程度の差をつけて勝利します。対して、Intelチップが逆転して約1〜2%高速化するには70Wの電力が必要になります。
636[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 11:23:24.87ID:FI7FZRsH こういうのって最大消費電力とかで割って意味があるのかね
637[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 11:50:27.92ID:9zKcnNeN CPUあまり動いてない状態だとディスプレイが一番電力食ってる状態だから比較する意味がないのでは?
638[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 11:52:44.37ID:1V/Jtrq3 強すぎるw
Intel逆転負けにワロタw
そもそもこうなる事は初めから分かってた
先に出したのがデスクトップだったからな
デスクトップであんな消費電力やっちゃうなら許されるがノートパソコンでは絶対に許されない
Intel逆転負けにワロタw
そもそもこうなる事は初めから分かってた
先に出したのがデスクトップだったからな
デスクトップであんな消費電力やっちゃうなら許されるがノートパソコンでは絶対に許されない
639[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 12:33:57.48ID:x2FNBnX9 忖度記事書くのも大変だよな
640[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 15:49:20.75ID:KqGs9Tfi Intel信者・・・・・実際はTDP115Wだろ?70Wにセーブした記事ので比較するなよ
AMD信者・・・・・ノートパソコンはTDP45Wまでだろ?TDP115Wはもはやノートパソコンでは無いから板違いだ
こうか
Intelは実際のところPがTDP64WでUがTDP55Wだもんな
AMD信者・・・・・ノートパソコンはTDP45Wまでだろ?TDP115Wはもはやノートパソコンでは無いから板違いだ
こうか
Intelは実際のところPがTDP64WでUがTDP55Wだもんな
641[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 16:04:04.00ID:R+0fJxK2 なんでも実機見ないと性能はわからんよ
パワポでいくら性能がいいとさけんでも
採用したノートでクソなスコアしかだせないならゴミ
パワポでいくら性能がいいとさけんでも
採用したノートでクソなスコアしかだせないならゴミ
642[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 16:20:39.24ID:0bJzuicP Intelの第12世代は電気食わせたら食わした分性能が上がるので高TDP帯はIntel有利
AMDは電気食わせても性能の上がりがかなり緩やかだが低TDP時のパフォーマンスはAMD有利
M1はIntelヤダAMDヤダと我が儘な人向けかつWindowsのソフトウェアが無くても生きていける人向け、そしてワッパは三社で最高レベル
AMDは電気食わせても性能の上がりがかなり緩やかだが低TDP時のパフォーマンスはAMD有利
M1はIntelヤダAMDヤダと我が儘な人向けかつWindowsのソフトウェアが無くても生きていける人向け、そしてワッパは三社で最高レベル
643[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 16:41:35.10ID:LVkznLji >>642
AMDファンボーイは勝てる相手と比較せず、人格否定で攻撃するのでAMDが最強
AMDファンボーイは勝てる相手と比較せず、人格否定で攻撃するのでAMDが最強
644[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 16:42:31.15ID:Wxv2VWv0645[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 16:53:25.14ID:KqGs9Tfi Ryzen 5 5625U
この表の見方としては
青が電源をコンセントに挿した状態
赤が電源をコンセントから抜いたバッテリー状態
オレンジが"電源をコンセントに刺したのと抜いたバッテリー状態の減衰して行く割合
単核がシングルスレッド
多核がマルチスレッド
単も多も書いてないのはマルチスレッド
FritzChess
PCMark10 EXTENDEDのベンチマークシナリオで、総合4304点、
Essentials基本機能9479点、
Productivity生産性6645点、
Digital Contents Creation(デジタルコンテンツ作成)5251点、
Gamingゲーム2807点
https://i1.kknews.cc/c9obyRy-MNh7vo0dNOPxDYv7TH5VU46OSQ/0.jpg
この表の見方としては
青が電源をコンセントに挿した状態
赤が電源をコンセントから抜いたバッテリー状態
オレンジが"電源をコンセントに刺したのと抜いたバッテリー状態の減衰して行く割合
単核がシングルスレッド
多核がマルチスレッド
単も多も書いてないのはマルチスレッド
FritzChess
PCMark10 EXTENDEDのベンチマークシナリオで、総合4304点、
Essentials基本機能9479点、
Productivity生産性6645点、
Digital Contents Creation(デジタルコンテンツ作成)5251点、
Gamingゲーム2807点
https://i1.kknews.cc/c9obyRy-MNh7vo0dNOPxDYv7TH5VU46OSQ/0.jpg
646[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 17:15:06.38ID:65TIjfdh いつも思うんだかバッテリーでゲームってどういうシチュなん?
647[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 19:35:13.06ID:Hfagnspc Ryzen 7 5825Uの日本語レビュー来てた
しかしシングルチャンネル動作っぽいけど
Inspiron 16 AMDの特徴は、画面比が16:10のディスプレイを搭載していることでしょう。
https://thehikaku.net/pc/dell/image/22ins16-5625/toku1.jpg
Inspiron 16 AMDでは、下図のようにサーマルモードを変更することが出来ます。ここでは、デフォルトの「最適化」と、最も高いパフォーマンスが出る「超高パフォーマンス」のモードで、CPUおよびグラフィックスのベンチマークスコアを確認します。
https://thehikaku.net/pc/dell/image/21ins16-plus/pm.jpg
Cinebench R23
https://thehikaku.net/pc/dell/image/22ins16-5625/cin23.gif
グラフィックス
CPU内蔵グラフィックスとしては十分な性能です。ちなみに、本製品に搭載されていたメモリより少し速度の速い"Crucialのメモリ"に換装してみたところ、グラフィックスのスコアが「17198」でした。
3DMark Night Raid
https://thehikaku.net/pc/dell/image/22ins16-5625/3dmark.gif
CrystalDiskMark
https://thehikaku.net/pc/dell/image/22ins16-5625/ssd.gif
【PCの状態】
左から1番目:アイドル時(何も操作していない状態)
左から2番目:Filmora 9 の動画編集ソフトでプレビュー再生
左から3〜4番目:TMPGEnc Video Mastering Works でエンコードした時(x265)
CPU電力とCPU温度
https://thehikaku.net/pc/dell/image/22ins16-5625/p95-1.gif
本体温度
https://thehikaku.net/pc/dell/image/22ins16-5625/hondo.jpg
システム全体の消費電力
約10分経過後から確認できた中で最も高い消費電力を掲載しています
https://thehikaku.net/pc/dell/image/22ins16-5625/watt.jpg
しかしシングルチャンネル動作っぽいけど
Inspiron 16 AMDの特徴は、画面比が16:10のディスプレイを搭載していることでしょう。
https://thehikaku.net/pc/dell/image/22ins16-5625/toku1.jpg
Inspiron 16 AMDでは、下図のようにサーマルモードを変更することが出来ます。ここでは、デフォルトの「最適化」と、最も高いパフォーマンスが出る「超高パフォーマンス」のモードで、CPUおよびグラフィックスのベンチマークスコアを確認します。
https://thehikaku.net/pc/dell/image/21ins16-plus/pm.jpg
Cinebench R23
https://thehikaku.net/pc/dell/image/22ins16-5625/cin23.gif
グラフィックス
CPU内蔵グラフィックスとしては十分な性能です。ちなみに、本製品に搭載されていたメモリより少し速度の速い"Crucialのメモリ"に換装してみたところ、グラフィックスのスコアが「17198」でした。
3DMark Night Raid
https://thehikaku.net/pc/dell/image/22ins16-5625/3dmark.gif
CrystalDiskMark
https://thehikaku.net/pc/dell/image/22ins16-5625/ssd.gif
【PCの状態】
左から1番目:アイドル時(何も操作していない状態)
左から2番目:Filmora 9 の動画編集ソフトでプレビュー再生
左から3〜4番目:TMPGEnc Video Mastering Works でエンコードした時(x265)
CPU電力とCPU温度
https://thehikaku.net/pc/dell/image/22ins16-5625/p95-1.gif
本体温度
https://thehikaku.net/pc/dell/image/22ins16-5625/hondo.jpg
システム全体の消費電力
約10分経過後から確認できた中で最も高い消費電力を掲載しています
https://thehikaku.net/pc/dell/image/22ins16-5625/watt.jpg
648[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 19:52:26.54ID:BAAEqawF レビューサイトのリンク貼らずに画像直リンだけ貼るのって何か情報をかくそうとしてるの?
649[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 20:21:34.21ID:Hfagnspc >>648
そのサイトの人がアフィリエイト収入が入るだろ?
そのサイトの人がアフィリエイト収入が入るだろ?
650[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 20:27:10.27ID:YiBfgLVI ノートって論点で考えた場合はどの辺りの狙うかによるかと
2キロ近いゲーミングノートとかだったら筐体もデカいし
熱対策も打ちやすいのでIntelの高TDPの石でも問題ないと思うが
ビジネスモバイルみたいな用途なら重いのも大きいのも厳しいし
そうなると薄く作るにはTDP15Wぐらいが対象になる
その辺りはAlderはPコア2コア、Eコア8コアなのでパフォーマンス対決したらIntelには勝てる要素はないと思う
Pコア6コア、Eコア8コアは現時点でベンチマーク最強なのは間違いない
これを積んで対策も取れる大きくて厚いノートならPL2が100W超えてても何とかなるのかなと
とは言え常時フル稼働させる動画複数同時エンコードとかやったら
熱で色々まずいことになりそうな気はしないでもない
2キロ近いゲーミングノートとかだったら筐体もデカいし
熱対策も打ちやすいのでIntelの高TDPの石でも問題ないと思うが
ビジネスモバイルみたいな用途なら重いのも大きいのも厳しいし
そうなると薄く作るにはTDP15Wぐらいが対象になる
その辺りはAlderはPコア2コア、Eコア8コアなのでパフォーマンス対決したらIntelには勝てる要素はないと思う
Pコア6コア、Eコア8コアは現時点でベンチマーク最強なのは間違いない
これを積んで対策も取れる大きくて厚いノートならPL2が100W超えてても何とかなるのかなと
とは言え常時フル稼働させる動画複数同時エンコードとかやったら
熱で色々まずいことになりそうな気はしないでもない
651[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 20:28:34.74ID:BAAEqawF >>649
何か問題があんの?
何か問題があんの?
652[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 20:29:42.72ID:Wxv2VWv0 スレタイも読めないキチガイが急に長文で語りだしてて草
653[Fn]+[名無しさん]
2022/02/27(日) 20:35:20.97ID:Hfagnspc >>651
これ以上の答えは無い
これ以上の答えは無い
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