言葉で書いても素人じゃわからんだろうけど
偽装すりゃ非対応デバイスでも一応動作はできる。
(スループットは落ちるが5→6なら6の方が速くなる)
偽装方法は違うがLAN上にUSBデバイスを繋ぐ
USBデバイスサーバを考えてもらえばわかるかな?
向こうはLANの速度の方が決定的に遅いのでスループットはガタ落ちだが。
こういうことを書くと乞食が「おめぇが作れ」とか言い出すけど、
かなり過去(XPの頃かな)にはシェアウェアや業務向けドライバで色々ヒット作を出してたよ。
バカのお門違いの難癖が多くてもうやめたけどw
(詳細を書いても身バレするだけで何の利点もないし、頑張って探してねーネット上にはカスも残ってないけどw)
まぁドキュメントの意味も読み取れない乞食じゃシェアウェアのヒット作なんて知らんだろうけど。
ホント哀れ。