ChromeBook使用開始50日目で、割とすごいんじゃないかってことに気がついた。
使ってるのは、3.5万円ゲットの2年型落ちのhpのPentiumの12インチのやつだけど、OSが107に自動更新されて、2−3週間だけど、
12インチでデスクトップ3面にして、(デイスプレイ表示サイズは設定でのデフォルト、拡大も縮小もなしがベストというかGPU負荷軽減?)

1)Chromeブラウザ画面 、 2)Androidアプリブラウザvivaldi画面、 3)その他insta、音楽streaming、5ちゃんブラウザという構成にしてるんだけど、

まず、1)のデスクトップで、下のシェルフを非表示に、したあとChromeブラウザ起動すると、シェルフが非表示になった分デスクトップの地がでてくるように、
Chromeブラウザの右上の2個めの自動画面フィッティングを押してると思うんだけど、一旦それを解除して、デスクトップに中空に浮かぶ寸法のブラウザを手動で
そのシェルフが引っ込んだ画面目いっぱいのサイズに拡張する。(当然シェルフの位置にカーソルもっていくと、ブラウザの上に重なってせり上が表示に)

その状態で、2)のデスクトップにスライド! そうすると、WIndowsやMACではありえない、シェルフがそこにあるんだよ。カーソルもっていっても非表示にならない。シェルフで設定を見ると、非表示設定のままなのにだよ。で、Androidアプリブラウザvivaldiで、電話サイズ(電話サイズってw) タブレットサイズ 可変サイズが設定で選べるようになってるけど、
これも可変サイズで右上の自動画面フィッティングにしてあったのを、まず一度タブレットサイズにして、そして画面可変サイズモードで、自動画面フィッティング使わずに、手動で画面いっぱいに拡張する。この時アプリを立ち上げた時に、なんとシェルフは非表示になってるんだよ。
これなに、今回の107のデスクトップの表示設定の保存ができるようになったってこうゆうことだった。


とどのつまり、デイスプレイ表示サイズは設定でのデフォルト、拡大も縮小もなしで、Chrome源ブラウザはもとより、Androidアプリも自動画面フィッティングを使わずに、シェルフも非表示で、画面目いっぱいに表示させてる状態でのCPUGPU負荷が最小のベストな状態みたいなのが定常的に簡単にできるようになってる。

新OSのためには、新HWを半強制的に買わせるそれが正常進化っていうのはムーアの法則が頭打ちになり、ARM系の数自慢のMPUはごくごくコンシューマーユースに
そんなに便益をもたらさないんじゃないか? 
むしろ(Flexもたぶんそうなってる?)画面描画の効率性をあげるジョブス魂WISWIGレガシーの延長線上のコンピュータインターフェイスのコンビーニエンスコモディでディスラプティブイノベがあるんじゃないの? ChromeOSにはすでにゴミ箱がないし、Googleはこの方向でのコンピュータインターフェイスでの車のADS的AIをFlexのように無償で提供するんじゃないだろうか。もちろんバーターでクラウドAPIにパラメーターは抜かれまくりの快感で。