原則として、筐体に、技適番号と技適マークのシールを貼るだけで瑕疵は治癒されますね
条件次第では、それも不要で、パッケージまたは取説に記載があれば足りる、と

条文やガイドライン等を読んでないので正確性担保しようが無いがな