>>623
何にも反論できないから
馬鹿をさらしてるとしか言えない猿ww
お前が勝手にルール作って負けにしたいだけなww

トラックボール
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB
>トラックボールの操作は、マウスのように装置そのものを持って動かすのではなく、
>指先や手のひら(機種によっては足にも対応)を使ってボールだけをその場で回転させることで行う。
>似たような性質のものではタッチパッド、ポインティング・スティックなどもある。
>その操作の特性上、操作のための広い面積や腕全体を動かす必要がなく机上の狭いスペースでも使用できる。
>操作に関して、手首や腕を細かく動かすことによる負担も少なくなり、腱鞘炎のリスクも減らすことができる。
>トラックボールとマウスの操作性の大きな違いを比較すると、(パソコンで感度や移動量を調整すれば対応できるが)
>一般的なマウスではポインタを大きく画面の端から端まで動かす際に一度マウスを接地面から浮かせて別の位置に置き、
>また動かす必要があるのに引きかえ、トラックボールは指先の位置を少しずらすだけで対応することができる。
>腕を大きく動かす必要がないため、肘や肩などにかかる負荷はマウスに比べて低い。
>また、指先といったトラックボールに接触している極めて限定された部分の入力しか受け付けないため、
ポインタのぶれも少ない。マウスならば腕や肘だけではなく、身体全体の動きが入力に影響してしまうこともままあるため、
>不意に身体を動かしたり、マウスから手を離す際、意図せずポインタがずれる現象が発生するが、
>トラックボールでは意図的に行わない限りめったに起こりえない現象である。

タッチパッド
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%91%E3%83%83%E3%83%89
マウスやジョイスティック、トラックボールなどの他のポインティングデバイスに比べて「設置面積が小さい」
「腱鞘炎などになりにくい」などの利点がある。