「ギャバ米むすび」の店開店ttp://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201111230130.html
精米機など製造のサタケ(東広島市)は12月1日、同社初の飲食店「おむすびのGABA(ギャバ)」を同市西条東の
社有地にオープンする。ttp://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn20111123013001.jpg
 健康によいとされるGABA(ガンマ―アミノ酪酸)を多く含むギャバ米を使うのが特徴。同社のギャバ米製造装置を
使い、地元産の新米を加工する。ツナマヨなど15種類(100〜380円)のおむすびのほか総菜、デザートもある。
塩やのり、具材のほか、総菜の食材のほとんどは地元産を使う。
 店舗は鉄骨平屋延べ約150平方メートルで28席。ドライブスルーもある。駐車場9台。
営業時間は午前7時〜午後3時。敷地は社員用駐車場を転用した。総工費は7500万円。
【写真説明】サタケが12月1日に営業を始める、おむすびのGABA