>>192
江戸時代は寺請制度があり、宗門人別帳が毎年作られて、これが戸籍の役割を果たした。
基本的に出生から1年以内に記録されるので、死亡の時だけ記録されるものではない。
>出生届の遅れから若く記載されることがあるのは当時の事情が影響するが、他人の戸籍と入れ替わるなんてことは当時だからといって起こり易いわけではない
全くないとまでは言わないがそれが大半というのは妄想以外に何の根拠もない
だから何度も言ってるだろ。長寿番付を作れば「年齢をより高くする誤りを持つもの」が集中的に析出され、「年齢をより低くする誤りを持つもの」はそれにくらべたらほとんど出てこない、っていてるんだよ。
超長寿者ばかりを集めてるんだからあたりまえだろうが
お前本当にこんな簡単なことがわからないのか?
お前地頭相当アレじゃないのか?