>>68
彼らの出来たてホヤホヤのレコードはすぐそこにあったのに、ビッグサウンドは決して自らそれを探し求めることはなかったのである。


しかし、ビッグサウンドが全然かけないにもかかわらず、次第にその純粋なキングストン産の音楽がサウンドシステム産業の中で絶対不可欠な要素となってゆく。