>>69
1960年代に入ると一つ階段を上るような変化が訪れた。


今までのサウンドシステムにやられ、自分もサウンドをやりたいと始めた、次世代オペレーター、次世代サウンドが育ち始めていたのである。


サウンドマンの第二世代はほとんどが20代に入ったばかりの若者だった。