>>72
彼らは「骨の髄までシビレさせてくれるサウンドシステムがなければ、キングストンでは生きていけない」という考えと共に育ってきた世代だ。


ダンスとは何かを伝える努力をする必要も、サウンドシステムという文化を流行らせる必要もなかった。


もうすでに土台はできていた。