>>77
コクソンドッドはちっちゃい頃からサウンドをやりたいと思っていた。


コクソンドッドのお母さんは酒屋&居酒屋さんをやっていて、コクソンは酒飲みにきた客に自分の好きなJazzのレコードを聞かせたりしていた。