>>84
コクソンは当初JAZZをプレイしていたが、新しいレコードを紹介するセンスも抜群だった。

ダウンビートのクルーには親友のブラッキーという男がいて、元々プロのタップダンサーだった。

コクソンとブラッキーは協力して「コクソンが新曲を流すとブラッキーがニューダンスを踊る」といった具合にダンスを演出した。