>>88
次々に他のサウンドからもお客が流れてきて、ダウンビートのお客は新しい曲を聞くだけでなく新しいダンスを楽しみにするようになった。

こうしてコクソンのダウンビート サウンドは突如としてシーンに旋風を巻き起こした。