《時に心無い言葉を浴びせられることもあるけれど、それでも伝え続けるのは、3年前の私のように何の情報もなく絶望するPTSD患者さんが減って欲しい、同じような立場の人が少しでも生きやすくなる社会を願っているからです。

これからも、私の心がもつ間は、精神疾患をもつ人もそうじゃない人も理解し合える社会を作るために、「何度書いても社会は変わらない」と絶望せずに書き続けようと思います。》

渡邊渚が精神疾患について中身からっぽの事を語り続けたら、他の精神障害者が生きやすくなると信じるいつもの謎の理論