・年配男性が怖くてタクシーに乗れない
(なでしこタクシーの存在についてはスルー)
・交差点待ちしていると意図的にぶつかってくる花柄オバサンらがいて1年に何度もそれをやられる
・ある時は転んで頭を打って救急搬送される
・梅雨明けの数日前、公共交通機関の車内で倒れてしまう
・レモングラスの葉で手を切って血を流し生きてることを実感

次はなんだろう?
・引きこもり生活も悪くない、と甘んじていたら両目がまた霰粒腫になり眼帯で前が見えなくて家の中なのに転んだ
・痛み止めの点滴を打ってもらって帰宅するもレモングラスがジャングルのように成長しきっていて伐採していたら首元を切って流血が止まらなくなる
・目の前が真っ暗になり両手をついて慟哭しながら床を見つめるとそこには完成間近の刺し子雑巾たちが血塗れになっていた

延々とやってそうで草