去年10月は学生時代は選挙のバイトだったけど、模擬面接では学校とも連絡取り合う学習指導の話が自己PRにすり替わるの巻

『この夏、東京都議会議員選挙と参議院選挙のために、投票所になっている近所の小学校へ2回行った。小学校へ行くと、自分の学生時代を思い出す。小学生の頃を、ではなく、高校・大学時代を。というのも、高校生になってから、選挙の投票所のアルバイトをしていたからだ。

内容は受付と本人確認、投票用紙の交付、案内、投票所の設営など。6時半から20時半までの長時間ではあるが、休憩時間がしっかりあって、仕事もローテーションするから、それほど退屈しない。時給もいいしお弁当も出るから、ホワイトバイト! 学生時代には大変ありがたいバイトだった。

この夏の投票所でも懐かしさを抱きつつ、数年前と今とでは政治の流れはもちろん、自分の政治への思いも変わったことを感じた。』