今50代後半のメインの教授連中以下全員、五教科七科目マークシート詰め込み単反射丸暗記の極みの共通一次センター試験の事務頭世代

研究は好きだけど何かこういうの違うなあ、いまいちやる気ないなあ、と中高で思った幾多の人間は近隣の適当な学校に行って、
建築士とかプログラマーとか公務員とかになって身過ぎ世過ぎを過ごしている 「ま、年収一千万くらいあるし、まあいいかー」「研究者になるような人生もあったような気がするけど、気のせいかー」

身なり構わぬ大変人のキレ味鋭い研究の鬼みたいなのはほぼ全員駆逐され、外国の追試レベルしか出来ないしそれでご満足の事務屋さんだけで日本の全研究機関は埋められている
稀に奇跡的に変人が入ってきても、そういう連中は当然それを無意識に駆逐する 同類の子飼いの事務屋くんだけを優遇し続ける
復活の見込みはない