>>553
旧hskを海外で、受けている。
勉強が、使役なのも知っている。重の発音も知っている。
重新chongxin 重量zhongliangの違いだね。

又有侏儒國「在其南」 は、
在の前が復やないから、普通に読める。
去の能動的な単語で、女王國にいける範囲との
感じがする。


女王國東渡海千餘里 「復」有國皆倭種 
これは、複数の國を意味しているから、
皆が倭種のように、複数感じる表現かと。

裸國と黒歯国は、その二か国をはっきりかいているから、2つと捉えて、復になったかと。
で、復在東南と捉えたわけ。


もちろん、八方位が、この時代の書物に
駆使されているかもしれないため、
一考察として、掘り下げている。
魏志倭人伝出だしで、東南の表記もあるから、
まだ、掘り下げている。

端的に言えば、読んでいて、全文
又、又有で、表現できるものなのに、
わざわざ「復」をあえて使う理由は、
なんだ?という単純疑問から、出発。