>>6

https://ja.wikipedia.org/wiki/An-225_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)

>2016年8月にアントノフ航空は中国空域産業集団(AICC)に
>An-225の技術や設計図に亘る所有権を全て移転し、
>2019年に中華人民共和国の工場で再生産させる契約を交わしたと報じられた[1][2]。

>ただし、アントノフは知的所有権の譲渡は合意しておらず、
>報道にあるような所有権の移転はないと説明している。

>第一段階では、ウクライナで生産・近代化した改良型An-225の1機を
>2019年までに中国のAICCに納入。
>続く第二段階では、アントノフのライセンスの元で中国国内でのライセンス生産を
>認める契約である[3]。

>再生産される最初のAn-225に関しては、後述の破棄された2号機を
>再整備するのか、完全新規に生産されるものかは明らかになっていない。

「アントノフは知的所有権の譲渡は合意しておらず」とか書いてあるから
もしかしたら、契約に齟齬が生まれて進捗停止してる可能性あるな。
また、2019までに納入ってあるから、まだ約1年、、11ヶ月と27日猶予はあるが
どうなんだろうかね。

中国側が知的所有権を含めて、全て奪おうとしてたから、契約凍結されたか
もしくは、一応予定通り進捗してて今年年末にでも納入されるか。

つか、今年年末だったらそろそろモスボール保存解除しないと駄目なんじゃね?
中国の野心下心ばバレて契約凍結って路線が濃厚か?