>>1
>4人の場合、仕切りで分けられたブースにモニターを配置し、ランダムに動きまわる視覚ターゲット(どのブースでも同じ動き)に
手の動きを追従させる運動課題を一緒に行った。
その際、手の触覚を介して他人の動きを互いに検知できる特殊な装置、「ロボットインターフェース」を用いた。

他人の動きを互いに検知できる特殊な装置、「ロボットインターフェース」ってそんなものがあったら
つまりお互いの動きを互いに知り合ってるからそれを補うように動けるってだけじゃねえか

実際には多人数になってどこの誰が何やってるか分からん組織になってグダグダになる方が多いぞ
みずほのシステム開発とか