ニホンの造艦技術は本質的に防御面では落第であった。

大和の貧弱な外面鉄板の接合(溶接ができなかった)の貧弱さで魚雷攻撃に対する弱さがあった。
幸いアメリカの雷撃機は20ぐらいうちこんだので貧弱さが表に出なかった。

海底に横たわる大和は鉄板がめくれ上がら簡単に浸水したことがわかる。
昭和19年で降伏スべきであった。 それ以降は論理的戦術はなかった。

天皇陛下にこれだけ武器弾薬と燃料をかけてかてるかときかれて
戦争はときのウンと答える無責任さはアキれる。