>>25

基本生産力旺盛な米国空母も数多い護衛空母など甲板は脆弱だったの
大鵬型以降みたいな甲板に対爆装甲が無かった。だから爆撃や砲撃
特攻機が突っ込むと甲板突き破って内部爆発で炎上で致命傷で大破た沈没

数がやや減る米国正式空母も途中まで甲板は脆弱で、日本機の急降下爆撃
や雷撃で沈んでますね。まあなんと言っても米軍は沈んでも生産力でカバーしたり
レーダーで誘導した護衛戦闘機軍を敵攻撃隊に効率よく向かわせる事や
艦隊対空砲火もVT信管マジックヒューズで効果があがったり、余裕ある熟成
パイロットの育成が間に合うと言った複合要因で日本軍の攻撃を退けると言うか
趨勢で勝つようになりました。ちなみに日本海軍の大鵬型や大和型のバイタルパートを
参考に造った利根型重巡など強固な作りでした

日本軍は対潜末期の圧倒的に不利な環境の中で最後まで連合国軍相手に
最後まで良く戦い善戦したと言えるでしょう。

https://www.youtube.com/watch?v=EKzBougzT-Q