気象庁は、地震の専門家の振りして、下らない意地を張ってるようだが・・

釧路・奥尻に始まり阪神神戸の大震災からの異例な地震多発期が終わろうとしている。
その間、投入された復興支援と目的も進化しない地震研究費、半世紀前に始めた倒壊地震に膨大な予算が犠牲になってる。

そろそろ、地震の見解でも示すべきじゃないか。311や熊本地震じゃ、余震・余震と騒ぎ過ぎて本震も見逃す・・
気象庁や地震予知連、そして旧文部省の地震行政などは、必要なのか? 役に立たない役所と寄生する公務員が必要と思わない時代に・・