邪馬台国は北九州。シルクロードから来たユダヤの大王家に速攻で滅ぼされたただの部族
近畿の部族も大王家に滅ぼされた
彼らは商(殷)の末裔
農民はその後大王家に支配されたので、日本人の多くは商人の末裔。弥生人だ
物部や中臣らの古い奴らは大王の家来でみんなユダヤ人
蘇我が新羅で藤原が百済。半島系は仏教で秦の末裔
ユダヤ人が慣れない土地で死にまくるから
大王家は病気に強い仏教徒の遺伝子を取り入れた
大王と蘇我の子供が聖徳太子=蘇我入鹿
聖徳太子は中臣鎌足に殺され
ここでユダヤ教が天皇家から抹消され仏教色が強くなる
鎌足の中臣は背乗り。ガチユダヤ教徒の中臣氏を名乗って大王に近づき
用が無くなってすぐに中臣を捨てた
時を経て天皇家の藤原氏としての力が弱まり
天皇家は天皇家としての権威を欲したため古事記や日本書紀を作ることになる
神話はユダヤの末裔である太氏らが創世記のうろ覚えを思い出して
当時の宗教学に倣って書いたもの
これが本当の日本国記