遠方の星の光は通常は弱いから、ある程度時間を掛けて積分して
その平均値で観測をしているだろうが、
もしも、爆発が近い星がある程度短い時間で光度のふらつきを呈している
とすると、できればそのような傾向を光度の周波数分析などでしらべれば、
もう逝きそうかどうかがわかるかもしれない。ただし星の大きさや条件
の稚貝によってふらつきの周期が同じではないだろうが。
直流的な明るさの上に弱い振動が乗っている状態だし、遠くて暗い星は
到達してくる光子の数がまばらだから極めてそのような揺らぎのあることを
検出するのは難しいかもしれないが、データ解析技術を駆使すればあるいは
予兆がつかめたりしないだろうか?
【天文家】山形のアマ天文家・板垣公一さん 米天文台観測協力者に 「超新星」発見、国内最多の実績 /山形 2020/02/20
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2020/02/26(水) 10:37:36.96ID:zSac8Kg5■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています